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    カテゴリ: エンタメニュース


    新音楽番組『LOVE or NOT♪』メインMCの三代目 J Soul Brothers今市隆二&MCのベッキー
    オリコン

     人気グループ・三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEのボーカル・今市隆二(31)とタレントのベッキー(33)が、映像配信サービスdTVとフジテレビが共同製作するオリジナルの新音楽番組『LOVE or NOT♪』(ラブオアノットミュージック)のMCを務めることが明らかになった。15日0時からdTVとFOD(フジテレビオンデマンド)で同時配信される。

    【写真】新音楽番組『LOVE or NOT♪』初回ゲストは山下健二郎

     メインMCは今市が初挑戦、音楽番組のMC経験豊富なベッキーがサポート。毎回話題のアーティストをゲストに迎え、音楽の話からプライベートトーク、ライブパフォーマンスを披露する。ライブは360度パノラマの臨場感あふれる映像で楽しめるVRでも収録し、番組の配信にあわせてdTV VRで独占配信される。

     番組は約25分、全24回配信予定。初回ゲストとして、FOD×dTV共同製作ドラマ『Love or Not』で初主演を務めた三代目JSBの山下健二郎をはじめ、共演者の本仮屋ユイカ、町田啓太、浅見れいな、八木将康、水沢エレナが登場。同じグループの今市と山下がオーディションでの出会いを振り返るほか、ドラマ撮影秘話、それぞれの恋愛観などに花を咲かせ、シンガー・ソングライターのLeolaはドラマの主題歌を歌唱する。

     初回収録を終えた今市は「まずは一安心しています。初めてのレギュラー番組でMCという立場で、右も左もわからない状態ですが、ベッキーさんがいてくださるのでこれからも頼らせていただきながら、成長したいと思っています」とコメント。「楽しめた部分もありますし、もっともっと改善しなきゃいけない部分も見えたので、引き続き頑張っていきたいと思います」と気を引き締めた。

     ベッキーは「すごく楽しかったですし、今市さんとゆかりのある方がゲストでいらして、『普段からこういう風に会話してるんだろうな』という素っぽい部分も見えたし、すてきな収録だったなと思います」と喜び、『あまり番組番組しないで行こう』ってコンセプトだったので、素の会話とか、そういう雰囲気を届けられる気がしてうれしいです。おウチでのんびり観ていただけると思いますので、お好きな時間帯に見ていただけたら」と呼びかけている。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の主題歌を担当するback number
    オリコン

     ロックバンド・back numberが、佐藤健と土屋太鳳がW主演する映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』(12月16日公開)の主題歌に新曲「瞬き」(読み:まばたき)を書き下ろしたことが13日、わかった。

    【動画】back numberの主題歌が流れる『8年越しの花嫁 奇跡の実話』予告編

     同映画は、YouTubeに投稿された動画をきっかけに数々のメディアで取り上げられた、あるカップルに起きた実話を映画化。結婚式直前に病に倒れ意識不明となった花嫁と、彼女を待ち続けた新郎の8年の軌跡を追う。

     今回、「人気と実力を兼ね備え、数々のドラマや映画の主題歌を担い、作品の魅力を凝縮させ、かつ増大させるパワーを持っている」という製作陣の意見が一致し、早い段階から彼らに主題歌がオファーされた。

     作詞作曲を担当した清水依与吏(Vo/G)は「奇跡、運命、と聞くとひとまず、やたらキラキラしていて触れない位美しいものをイメージしてしまいますが、本当はもっと泥くさくて汗くさくて実はもっとそばにあるものなのかもしれないなと思いました。なので楽曲としても、なるべく体温を感じる音と血の流れを感じる言葉で構築された力強いものになるよう心掛けました」と楽曲に込めた思いを語っている。

     そのほか、主題歌に感動したW主演の佐藤と土屋、メガホンをとった瀬々敬久監督からコメントが寄せられた。

    ■佐藤健
    8年間も待てるなんてすごいすごいと人は言うけど、もちろんすごいのですが、8年間世界で一番大切な人の側にいれた尚志さんは幸せだったんじゃないかと思います。だってこの曲、どこからどう聴いても尚志さんの歌じゃないですか。back numberの皆さまには感謝しかありません。本当に有難うございます。映画を観た後、そんな目線でこの曲を聴いてみてください。

    ■土屋太鳳
    私は人としても女性としても、そしてもちろん女優としても本当に未熟者だと思うけれど、この歌に出会って、聴いて、歌詞を読んだあの朝の瞬間、この歌の中には愛情の正体があるんだって分かりました。ここから先の地球が巡る時間の中で、自分の命をあがきながら生きる人の、そして大切な誰かを守りたい全ての人の支えになる真実の歌だと思います。私自身ここから先の人生を、この歌が指し示してくれる何かを忘れることなくあたためながら見つめながら、見つけながら生きていこうと思いますし、大切な人がいるかたは大切な人と一緒に、大切な人を探しているかたは御自分のために、一人でも多くの人にこの歌を聴いてほしいと、心から願います。

    ■瀬々敬久監督
    back numberは地方に住む若い人たちのジリジリとした感性を描くのが得意なバンドだと思ってきた。大好きな楽曲の一つに「スーパースターになったら」というのがある。

    スーパースターになったら
    迎えに行くよきっと
    僕を待ってなんていなくたって
    迷惑だと言われても
    スーパースターになって
    男らしくなった新しい僕で
    迎えに行くから

    映画『8年越しの花嫁』につけてくれた「瞬き」も、この感じにすごく近いと思った。麻衣を待ち続けた尚志は、地方に住む普通の無名の人で、彼はスーパースターで決してないのだけど、だからこそ、麻衣を待ち続けたという一点だけで、彼は既にスーパースターなのだ。無名の普通の人こそ、スーパースター。そういう思いがビンビン伝わってきて「瞬き」はまた大好きな楽曲の一つになった。back numberの皆さん、ありがとうございました!



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    黒柳徹子をゲストに迎えた「tottoの部屋」が放送スタート!?
    ザテレビジョン

    テレビ朝日の“帯ドラマ劇場”第2弾「トットちゃん!」(10月2日(月)スタート、毎週月~金昼0:30-0:50ほか)のスタートを記念して、黒柳徹子そっくりのアンドロイド・tottoが誕生した。

    【写真を見る】10月2日(月)スタートの「トットちゃん!」の予告編にもtottoが登場!?

    同ドラマは、40年以上の長きにわたって「徹子の部屋」(毎週月~金昼0:00-0:30、テレビ朝日系)の司会を務め、常にエンターテインメント界の第一線で活躍を続けてきた黒柳とその家族の激動の昭和史を描く。 

    tottoは、テレビ朝日主導の元、電通、電通テック、エーラボと、アンドロイド研究の第一人者である大阪大学・石黒浩教授(ATR客員所長)の監修によって開発。

    3Dカメラで黒柳本人をスキャンして等身大の型を作成し、表情やしぐさ、癖なども徹底的に研究。発話に合わせてリアルな口の動きを生成するATRの技術を採用するなど、最新工学技術を駆使したアンドロイドが誕生した。

    さらに、「徹子の部屋」の会話を基に、NTTテクノクロス株式会社が開発した最新の音声合成技術によって音声データを作成。2018年には自律会話システムも搭載され、さまざまな場所で徹子との“おしゃべり”が楽しめる予定だ。

    今回、黒柳本人とtottoが「徹子の部屋」収録の合間にスタジオで初対面。目の前に現れた自分そっくりのアンドロイドに、黒柳が「あらま! あなたすごくキレイね! ビックリしちゃったわ」と目を丸くする中、tottoからは「お目にかかれてうれしいわ。似ているかしら?」との挨拶が。黒柳は「あなた、ずいぶん私とソックリね。面白いわ!」と好奇心満々な笑顔を返した。

    続けてtottoは、「徹子の部屋」の音楽にのせて「皆さま、こんにちは。『tottoの部屋』でございます。今日はすごい方がお見えになりました」と語り、本家さながらのトークを展開。

    「この方、小さい頃は“トットちゃん”と呼ばれて大変お転婆娘だったそうですが、今は“ムチャぶりの女王”とも呼ばれているんです」とtottoから紹介され、黒柳も苦笑い。

    その後「それにしてもあなた、今日もおキレイね。あ、なんか自分を褒めているみたいでちょっと変ね」とtottoが言うと、黒柳も「…そうね、ちょっと変ね(笑)」などと2人の“トット”が軽快なトークを繰り広げた。 

    そんな中、「ちょっと話が飛ぶんですけど、あなたパンダのものまねができるんですって? ちょっとやって下さる?」とtottoが突然黒柳に無茶ぶりをする一幕も。

    そんなtottoに黒柳もたまらず「あなた、ずいぶん“トットちゃん”なのね。疲れることもなくずっと話していられるんでしょ? すごいわ」と感心しきり。

    最後にtottoが「あなた、最近一番うれしかったことは何?」と聞くと、黒柳は「あなたにお会いできたことかしら! とても楽しかったわ」と締めくくった。

    また、「トットちゃん!」の予告編にはtotooが登場し、絶妙トークを毎日披露する。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    Sexy Zoneの5周年記念ライブDVD/BDが同時1位
    オリコン

     人気グループ・Sexy Zoneの最新ライブDVD/Blu-ray Disc(BD)『Sexy Zone Presents Sexy Tour ~ STAGE』(9月6日発売)が発売初週でDVDは4.0万枚、BDは4.2万枚を売り上げ、9/18付オリコン週間DVD/BD両ランキングで総合1位を獲得した。DVD/BDの同時制覇は自身初。ミュージックDVDとBDの売上枚数を合算した「総合ミュージック映像ランキング」でも合計8.3万枚で1位となり、映像主要3部門を制した。

    【画像】菊池風磨は18日から連ドラ『吾輩の部屋である』主演

     初週売上では、自身最高記録だったDVD『Sexy Zone Spring Tour Sexy Second DVD』(2014年8月発売)の2.5万枚、BD『Welcome to Sexy Zone Tour(Blu-ray)』(2016年9月発売)の2.3万枚を大きく上回った。

     今作は、全国5ヶ所18公演で25万人を動員したデビュー5周年記念ツアー『Sexy Zone presents Sexy Tour 2017~STAGE』のうち、5月6日開催の横浜アリーナ公演の模様を収録。演出や構成をメンバーの菊池風磨を中心にメンバー5人で行い、ソロ曲には他の4人が参加するなど新たな試みで5年間の集大成を披露した。

     菊池は「過去最大売り上げといううれしい成果を得られたのは、僕らに関わってくださった、全ての人のおかげだと思っています」との感謝のコメントを寄せた。

    ■Sexy Zone 菊池風磨 喜びのコメント

    いろんなことを乗り越えて迎えた5周年。
    その全てを咀嚼して、形にしたのがこのSTAGEツアーでした。
    これからも僕らなりに、僕ららしく、誰かの夢であるグループで
    あり続けるよう努めます。
    結果として、過去最大売り上げといううれしい成果を得られたのは、
    僕らに関わってくださった、全ての人のおかげだと思っています。
    引き続き感謝を忘れず、邁進していきたいと思います。

    Sexy Zone 菊池風磨



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    W浅野によるドラマ「抱きしめたい!」がバブル期の日本を席捲!
    ザテレビジョン

    今年35周年を迎えたザテレビジョン。そのあゆみは、時代を創ったさまざまな人気番組とともにあった。そんなあゆみを過去の記事から振り返る【ザテレビジョン35周年特集】。今回は、視聴者の心をつかんだ2組の“バディ”に注目する。

    【写真を見る】ザテレビジョンが見つめたテレビドラマ史

    ■ 舘&柴田見たさに3,000人が殺到!【‘87年11/6号】

    '86年10月から1年間かけて放送され人気を博したドラマ「あぶない刑事」(日本テレビ系)。横浜・港警察署捜査課の刑事コンビ、“タカ”こと鷹山敏樹(舘ひろし)と“ユージ”こと大下勇次(柴田恭兵)コンビの都会的でスマートでオシャレな佇まいが女性ファンのハートをがっちりつかみ、映画「さらば あぶない刑事」('16年)まで足かけ30年にわたりテレビドラマや劇場版が制作される長寿シリーズとなった。

    そんな2人の人気ぶりを本誌が目の当たりにしたのは、連ドラ第1期が終了した直後の'87年10月。今でいう“あぶ刑事ロス”に苦しむファンのためにさっそく制作がスタートした劇場版第1作「あぶない刑事」('87年)の横浜ロケでのことだった。

    ロケ現場には、タカ&ユージのあぶデカコンビをひと目見たい女性ファン3,000人が大集結! あまりの混乱のため予定されていた撮影が中止になったほど。それほどファンが熱狂するのは、バディを組んで銃撃戦やカーチェイスなどバブル絶頂期の超豪華なアクションシーンをこなす一方で、スーツ姿に薔薇をくわえてフラメンコを踊っちゃうコミカルなシーンもこなす2人に視聴者があこがれたからこそ。“こんな風になりたい”“こんな世界で生きてみたい”…。誰もが持つそんなあこがれの気持ちを、当時30代後半にさしかかり大人の男の魅力を備え始めていた舘と柴田が呼び覚ました。

    ■ “W浅野”がバブル期女子のファッションリーダーに【‘89年12/1号】

    バディはバディでもこちらは“ナイスバディ”! トレンディードラマの顔となった浅野温子&浅野ゆう子の“W浅野”が、ドラマ「抱きしめたい!'90」('90年フジ系)のタイトルバック撮影のためだけに4日間のサイパンロケを敢行! 2人がかの地で披露した美しすぎる水着ショットが冬まっただ中の'89年12月1日号本誌に掲載された。

    サイパンでの4日間は人気者の2人にとって久しぶりの再会だったが、会えばたちまち「あっちゃん」「ゆう子ォ」と親しげに呼び合いテンションもどんどんアップ。南の島の開放感も手伝って、タイトル映像の撮影が終了したあとも水中バレーボールに興じたり、砂浜に寝そべって体を存分に焼いたりとサイパンを満喫! ビーチでシャンパン片手に乾杯する浅野ゆう子のハイレグカットがまぶしいったら。

    バブル期まっただ中の世相を背景に'88年にスタートしたドラマ「抱きしめたい!」(フジ系)は、高級マンションやブランド品などバブリーできらびやかな要素を巧みに配して若い女性のハートをキャッチ。トレンディードラマの先駆けとなった。このドラマをきっかけにW浅野の人気は急上昇! 男性ファンだけでなく、あんなふうになりたい!と切望する女性たちがブラウン管に釘づけになり、W浅野は若い女性のファッションリーダーとしてバブル期の日本テレビ界をけん引した。本誌では'90年代の10年間だけで浅野ゆう子、浅野温子それぞれ13回も表紙に登場している。

    ヒットしたドラマには必ず、あこがれの要素がつまっている。見ている間は違う自分になれる、夢を見られる――そんなドラマに視聴者は熱狂するのかもしれない。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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