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    カテゴリ: 芸能


    【チクショー!】小梅太夫ツイッター、サードパーティがどんどん増えてカオスに!
    秒刊SUNDAY


    一時期お笑い番組で度々登場しておりました「小梅太夫」ですが、最近はテレビではほとんど見かけなくなりました。ついに消えたか・・・と思いきや、実は消えておりません。地道な営業活動のほか、なんとツイッターでは相変わらずの「ちくしょー」をつぶやいており、とんでもない人気を博しております。そして更に進化しております。

    暑いので冷房にあたっていたら~、

    体が凍結してました~。

    カチコチクショー!! #まいにちチクショー

    — コウメ太夫 (@dayukoume) 2017年7月15日

    こちら、小梅太夫さんのツイッターアカウントです。6万ほどのフォロアーがいるという人気ぶりではありますが、内容としては「#まいにちチクショー」ということで、彼のネタがツイッター上でつぶやかれるというものです。チクショーネタは、ある意味あるあるネタをちょっと「寒く」したもので、日常にありふれた光景であり、ツイッターとの親和性も確かに高いのです。

    ということで、本人の人気も上乗せされ、毎回チクショーネタをつぶやくだけで100RT以上を稼ぐ人気ぶりです。

    しかし、このチクショーネタの面白さはここからです。このネタに多くの評論や指摘が入り、その指摘のほうが面白いということで、以前話題となりましたが、更にこのネタに便乗したアカウントが量産。指摘をするだけでなく、わざわざ翻訳をするという、ますます目的が意味不明なものになっていっているのです。

    暑いのでコウメの寒いギャグを見ていたら~、

    涼みを通り越して凍結してました~。

    カチコチクショー!! #まいにちチクショー

    — まいにちチクショー手直しくん (@maichiku_01) 2017年7月15日

    指摘をするチクショー手直し君。

    このツイート

    — まいにちチクショーアンケートくん (@KoumeEnquete) 2017年7月15日

    アンケートを取るチクショーアンケートくん

    ワシも間も無く人体冷凍保存されるところじゃ…
    解凍されたらまたここに来るぞい

    — 40年後のコウメ太夫 (@ogichiki954) 2017年7月15日

    40年後のアカウント

    カチコチクショーとはいいですね~
    完成度さえ高ければ派生もありな気がしてきました。
    でもコウメさんの体が凍結したからと言って面白くはありませんよ。

    — まいにちチクショー批評家くん (@hihyoukakun) 2017年7月15日

    評論をするアカウント

    因為我很熱,我開冷気~,

    就上凍我的身体喔~。

    可惡!!#每天可惡#一日一善一まいチク

    — まいチク中国語(繁体字)に翻訳くん (@koumechinese) 2017年7月15日

    中国語に変換してくれるアカウント

    pic.twitter.com/CJEP2Hi8Zb

    — まいチク象形文字に変換くん (@Maichikusyokei) 2017年7月15日

    象形文字に変換してくれるアカウント

    よく凍結したのにツイートできたね。寒い寒い冷房の中で更に寒いツイートをして全国の涼んでるチクシスト達が凍え死んだらどうしてくれるの?いい加減暖かくなる事呟こうな~!米やこ知らん

    — 米太夫 (@Honyakumaichi) 2017年7月15日

    何故、小梅氏は凍結するまで冷房に当たったのか。プロタゴラスはかつて「人間は万物の尺度である」と述べ、暑さ等の感覚的概念について、我々の個々の知覚こそが尺度となり、真理となるのだと指摘した。小梅氏は極度の暑がりだった為、絶対零度すら暑く感じたのだ。相対主義思想の影響が見られる一作。

    — 哲学者コウ・メダユー (@koume_philo) 2017年7月15日

    指摘をするならまだしも、変換することで一体誰が読むのかという疑問は多いわけですが、小梅太夫のアカウントに様々なオプションがつくことで、もはや彼の一言が壮大なソースとなり、それを元に様々なコンテンツが生み出されているわけです。

    もはや今や「まいにちチクショー」は一つの大きな「ジャンル」を生み出しているのかもしれません。
    チクショー!

    (秒刊サンデー:たまちゃん)

    画像が見られない場合はこちら


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    (c)鈴木七絵/文藝春秋
    文春オンライン

    植田まさし、70歳。「コボちゃん」「かりあげクン」「フリテンくん」、そしてこの夏「おとぼけ部長代理」としてリニューアルした「おとぼけ課長」などの作品で、日本の4コマ漫画界の先頭を走り続ける「巨匠」である。前回に続くインタビューの後編では、日本が4コマ漫画に沸いた時代の回想から、「独特」と語る漫画技法の話、なぜ中小企業のサラリーマンを描き続けるのかまでを、じっくりと語っていただいた。

    初めて明かす、おとぼけ課長のモデルになった人物

    ―― 6月に「おとぼけ課長」が連載開始から36年、初めての昇進で話題になりました。タイトルも「おとぼけ部長代理」と装いも新たになりましたが、またなんでこのタイミングで出世したんですか?

    植田 まあ、出版社側が何かテコ入れしたいってことでそうなったんですよ。「総理の意向」ならぬ「版元の意向」(笑)。「コボちゃん」は2009年の10月14日の回(連載第9764回)で、コボが兄になることがわかって大きく展開したでしょう。「かりあげクン」は、いまJRでずいぶん使ってくれていて目立っているでしょう。あれ、いろんなバージョン描かなきゃなんないから大変なんだけど。なので、そろそろ「おとぼけ課長」もどうにかしようか、って流れになったんですよね。

     でも昔、おとぼけ課長がそのまんま出世もせず、課長のまま会社を辞める話を描いてるんですよ、特別編みたいので。

    ―― ええっ! 

    植田 だから部長代理って言っても、課長のまま「代理」を務めてますよ、という設定なんです。そうじゃないと、辻褄が合わなくなっちゃうから(笑)。

    ―― 「おとぼけ課長」は『まんがタイム』創刊時からの連載ですよね?

    植田 そうです。で、おとぼけ課長のモデルはこの雑誌の初代編集長なんですよ。ヒゲとったらそっくり。古島當夫(ふるしま・まさお)さんといって、私より4つくらい年上でした。おとぼけ課長の下の名前が、今回初めて出たでしょう? おとぼけまさおって。これ、古島さんからそのままいただいたんです。

    ―― また秘話が出てきましたね。

    植田 古島さんが編集長をした『まんがタイム』は、4コマ漫画だけ載せた初めての雑誌なんじゃないかな。「4コマ誌をやりたい」と言うんだけど、私なんか「えー、何言ってんの?」みたいな感じだったんだよね、全然ピンと来なくて(笑)。

    ―― ご自身は4コマ漫画家なのに(笑)。

    植田 そう。でも4コマだけの雑誌なんて考えられなかったからなあ。「そんなの作ったって売れないですよ」って言ったんだけど「いやぁ、でも作ろうと思うんだよ」って。確かにその頃、81年ごろは4コマブームだったんですよ。いしいひさいちさんの「がんばれ!! タブチくん!!」が大きかったと思う。4コマで何ページも描けるんだぞって開拓してくれたところがあるから。出版社にも4コマの持ち込みが増えていて、それなりの手応えはあったんだろうと思います。

    明石家さんまが「のんき君」を演じた

    ―― 『まんがタイム』の表紙って、今までずっと「おとぼけ課長」なんですか?

    植田 そうです、ずーーっとなんです。4コマ雑誌、作ってもらってよかったと今では思いますよ(笑)。

    ―― ブームだったこともあり、先生の作品もドラマ化されたりもしていますよね。自分でご覧になったりもしましたか?

    植田 そりゃ見ますよ。「のんき君」は明石家さんまさんが主演。フジテレビの月曜ドラマランドっていう枠じゃなかったかな。あと「キップくん」は前川清さん(笑)。それから「まさし君」が風見しんごさんで、「すっから母さん」は西田敏行さんね。

    ―― 「おとぼけ部長代理」は誰に演じてほしいですか?

    植田 難しいなあ……。ヒゲが似合う人……、誰でもできそうだけどね(笑)。おとぼけ課長はモデルがいたけど、ほとんどのモデルは自分自身なんです。というのは、私の描く主人公のタイプは大きく分けて2つ。かりあげクンみたいな「黙って何かを仕掛けるタイプ」と、おとぼけ課長みたいに「何かをやって失敗するタイプ」です。これって自分の中にある両面性なんですよね。

    ライバルなんていなかった、全部参考にしてたから

    ―― 82年に「文藝春秋漫画賞」を受賞された時、選考委員の漫画家・加藤芳郎さんが選評で「『絵』はやがて必ずうまくなると信じている」と植田先生にエールを送っています。デビュー当時から現在までを振り返って、ご自身の画についてはどう思っているんでしょうか?

    植田 いやほんと、いまだに自分は素人って感じがしてます。謙遜でもなんでもなく。特に昔の画を見ると恥ずかしくて……。

    ―― このお話の流れで大変恐縮なんですが、たとえば「かりあげクン」の第1巻と最近のものでは、この鼻の下の長さがけっこう変わってきていますよね。意識的に変えてきたものなのでしょうか?

    植田 (第1巻を手にしながら)これなんて、たくさん描き始めてから4、5年も経ってない頃の画だよね。やっぱり、段々、徐々に修正されていくんですよ、自分でもわからないうちに無意識に。私は誰かのプロダクションでアシスタントしていたわけでもないし、日々描くことが絵の勉強だったんです。誰かの漫画を見ては、「あ、こうやって描くのか」「なるほど人間の体の重心がこうだから、形はこう変えればいいのか」って具合で。見よう見まね。参考にしていた人は、その頃一緒に描いていた漫画家全員ですから、ライバルなんていなかった(笑)。

    ―― そんな植田先生の画風に影響を受けた漫画家の一人に田中しょうさんがいます。田中さんとはお会いしたことあるんですか?

    植田 田中さんは直接、私に「植田さんの真似をしています。手本にしています」って言ってくれました。あの人はもともと、読売新聞で政治漫画描いていた牧野圭一さんのお弟子さんで、少女漫画を描いていたんですよね。だから、田中さんのほうが、私よりずっと画がうまいですよ。

    ―― 先生から見て、どんなところが「うまい」んですか?

    植田 線がちゃんと引けてます。丸にしても四角にしても、ブレない。私なんか、けっこうブレちゃうんですよ。

    「ピエーッ」「ンモー」の謎

    ―― 植田先生の漫画で特徴的なのが「ピエーッ」とか「ピャッ」「ンモー」といった、独特の悲鳴とか感情表現の言葉です。この発想というのはどこから来ているんでしょう?

    植田 やっぱりね、素人なるがゆえですよ。表現の仕方が、漫画の勉強をしてきた人とは違うんでしょうね。普通だったら「キャー」とかなわけでしょ。画の話に戻るけど、たとえば日本の漫画の手の形って、ディズニーから影響を受けた手塚(治虫)さんの技法が主流なんですよ。でも私の場合、手塚さんの漫画さえロクに読まずにデビューしたもんだから、それがない。ササササッて描いてピッ。

     何年か前に中学生が職場訪問みたいなので、ここに来たことがあるんです。そしたらね、「植田先生の画はすっごく独特だと思います」って言うの。エーッ、自分じゃ独特なんて思ってないんだけど、言われてみれば、って感じで(笑)。

    ―― いま連載は何本お持ちなんですか?

    植田 月刊誌が3本、週刊誌が1本、それと新聞ですね。1年で1100本くらい4コマを描いていることになります。1日あたり平均して2、3本ってところかな。

    ―― いやあすごい……。アイデアがよく枯渇しませんね。

    植田 昔からアイデアの方ばかり先行して、画が全然ついていかなかったんですよ(笑)。

    ―― 文春漫画賞受賞の弁で、先生がこんなこと仰ってるんです。「文春漫画賞は芥川賞的な漫画賞だ。僕は直木賞的な漫画家だから、とれないと思っていた」。これって、どういう意味なんでしょうか?

    植田 どっちかというと、私の漫画は通俗って感じでしょ。芸術性みたいなものはない。去年、「かりあげクン」で日本漫画家協会賞大賞をいただいたんですけど、これも意外でした。この賞も、芥川賞っぽい性質だから。今年はつげ義春さんが受賞されてたでしょう。

    ―― つげさんとはお会いになったこと、ありますか?

    植田 あまり表に出てこられない方ですよね。もちろん会ったことはないんですよ。いま漫画家協会の理事やっているから矢口高雄さん、松本零士さん、里中満智子さん、森田拳次さんとかにはお会いするんですけど、ほとんど漫画家とのお付き合いはないですね。

    ―― 新聞4コマつながりで、東海林さだおさんとは?

    植田 特にないんですけど、東海林さんは15コマくらいの長めのものもお描きになるからすごいですよね。

    ―― やはり4コマと、それ以上長いものとは方法が全然違うわけですか。

    植田 作家の精神状態が違うんだと思います。4コマの人は短気。私はおっとりしているように見えるかもしれませんけど、内側じゃ短気でね、即断即決タイプなんです。ストーリーを描く人は、何回か山を作って最後に落とす流れを作らなきゃならないでしょ。頭の中は全然違うと思うんです。

    大多数の「変わらないもの」を描き続けている

    ―― 先生は4コマ目から考えると聞いたことがあります。

    植田 そうですね。まず純然たるアイデア。それも機械的というか、物理的なアイデアですね。シチュエーションを考えるんじゃなくて、コップとかテーブルとか、実体のあるものを仕掛けにしたアイデアを考える。

    ―― 最近の4コマ誌には「萌え4コマ」が増えましたが、先生はどうお感じになっていますか?

    植田 パッとしたオチがないんですよね。それは物理的なオチじゃなくて、状況オチに頼っているからだと思うんですよ。「こうだよね」「うん、そうだよね」っていう連帯意識の中での、その場の空気オチっていうのかな……、具体的なオチへの期待感がないんですよ。結局それはキャラクターに頼っているということで、キャラ頼りの漫画って長続きしないと思うんです。

    ―― そうした中で、植田先生の漫画が長続きしている理由って、何だと思われますか?

    植田 うーん……。変わらないものを、通俗的に描き続けているからでしょうか。

    ―― デビュー以降、サラリーマン漫画を描き続けてこられるなかで「企業戦士」から「ゆとり世代」と、日本のサラリーマン像もずいぶん変わったと思います。会社という組織自体も大きく変わって、それこそ「働き方改革」とか「フリーアドレス」とかはまさに現代性の一つの象徴ですよね。こういう現象は作品に投影したりはしないですか?

    植田 よく、作品の中に現代性を反映させないんですか? とか聞かれるんですけど、現代性って変わりやすいからね。どこ座ってもいいよ、とか、プレミアムフライデーだとか、そういうのって余裕のある会社だけのことじゃないですか? 大変なところなんて、金曜日早退きしてられないですよ。要するに丸の内とか大手町に勤めている人と、神田とか新橋に勤めている人の違いって大きくなっているんじゃないかなと思います。かりあげ正太やおとぼけまさおが勤めているのは、いわば「フツー」の会社だから「旧態依然」のまま。私は、その大多数の「変わらないもの」を描き続けているんだと思っています。

    「おとぼけ課長」はすぐ家に帰る

    ―― 「おとぼけ課長」連載開始の2年後、83年に、弘兼憲史さんの「課長 島耕作」がスタートします。あちらはどんどん出世して会長にまで上り詰めたのに比べると、おとぼけ課長の変わらなさは際立っていますね(笑)。

    植田 あっちは一流企業の初芝電器で、こっちは芳文商事っていう中小企業(笑)。まあ、低いほうにずっと目を注いできた感じはありますね。あと、家族です。「おとぼけ課長」はすぐ家に帰るんですよ。仕事より家庭が主軸なんです。

    ―― 確かに。年頃の娘もいますけど、家族みんな仲良しですもんね。

    植田 こういう家庭がいいよな、っていう理想像を描き続けることには意識的かもしれません。リアルな現代の家族像を描く漫画もたくさんあると思いますけど、やっぱり「いい家族」をずっと描き続けたい。長続きするものって、だいたいそうだと思うんですけど「いいもの」なんですよ。「いい漫画」「いい役者」「いい企業」。「うまい役者」「稼ぐ企業」って、それはそれで褒め言葉かもしれないけど、それって現在を言い表しているだけじゃないかって気がするんですよね。それよりは、「いい」という状態をキープしていたい。

    ―― 先生、その「いい漫画」が生まれる仕事場にお邪魔してみたいのですが、拝見してもよろしいでしょうか?

    植田 ああ、いいですよ。ご案内しましょう。

    #3につづく

    うえだ・まさし/1947年、東京生まれ。中央大学文学部哲学科卒業。82年、第28回文藝春秋漫画賞。2016年、日本漫画家協会賞大賞。作品に「コボちゃん」「かりあげクン」「おとぼけ課長(現・おとぼけ部長代理)」「フリテンくん」など。現在も年間1100本余りの四コマ作品を描き続ける。

    写真=鈴木七絵/文藝春秋

    (「文春オンライン」編集部)



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ※「大島優子オフィシャル壁掛けカレンダー2017」(講談社)
    TOCANA

     沖縄で開催されたAKB48選抜総選挙で、スピーチ中に突然の結婚発表をしたNMB48須藤凜々花。この模様はフジテレビでの中継でも放送され、各メディアで大きく報道された。メンバーたちから不満の声が多く聞こえてきたが、AKB48のOGからも批判は相次ぎ、総監督を務めた高橋みなみを始め、総選挙という舞台での暴挙を嘆く声が多数上がった。その中でも、「FUCK」と批判をしてしまったのが、大島優子だ。

     大島は、インスタグラムの動画配信を使い数名の仲間とともに今回の騒動を批判する行動に。その際に、帽子に書かれた「FUCK」というロゴをアップで写すなど悪ノリ。これが裏目に出る結果となり、大島のSNSは炎上。直ぐにツイッターにて「この度は、インスタ動画で不適切なコメントをして申し訳ございませんでした。不愉快な気持ちにさせてしまってごめんなさい。反省しています。」と謝罪することになった。

    「大島は熱い性格で、今回の須藤の一件をテレビ放送で見ていて怒り心頭に。AKB48の運営会社であるAKSの幹部にも連絡をし、事の真相を問いただしたそうです。この動画を撮影した時も、仲間内でやけ酒を飲んでいたようで、勢いで動画配信を行ったようです。この動画を見つけた事務所幹部がマネージャーへ連絡。直ぐに謝罪をするはめになった。というのも、大島はCMの話やドラマの話も進んでいた中で、今回の1件がニュースで広まってしまい広告代理店からすぐに確認の連絡が事務所に来てしまったからです。本人は軽い気持ちで行ったのかもしれないですが、事態は深刻な方向へ進んでいった」(週刊誌記者談)

     なぜここまで炎上し、大島は謝罪をすることにまでなってしまったのか?

    「大島は女優としてライバル関係にあった前田敦子と共に同じ事務所で切磋琢磨しあう仲でした。しかし、役になかなか恵まれず、話題作に出演はするが結果が出ない状況だった。片や難しい役もこなして評価を上げた前田と差が開くばかり。仕事が無いのか、最近では他のAKB48のOG達と同じく『ファンミーティング』で高額なチケットやグッズを売る商売を行っています。

     実は大島は、こういったAKB48の頃の栄光にしがみつくような仕事を嫌っていた。そういった反動もあり今回のような過激な抗議行動に出たのですが、現在の売上の生命線であるファンから総スカンを食らってしまったんです。大島のファンとしても、テロリストのような須藤の行動で、総選挙というシステムもAKB48グループもガタガタとなっている中、少しでも現役のメンバーを励ますコメントを待っていた。

     なのに、悪ふざけをして騒動を拡大するような大島の稚拙な行動に、SNSなどでファンは抗議の行動を起こした。現在の大島の収益源であるファンクラブの運営も危うくなり、また、AKB48時代からのファンを見込んだ上でのブッキングをしている広告代理店やドラマ、映画の関係者からも引いた目で見られるようになってしまう。実は、今回の騒動は女優としての仕事が少なくなっていた大島にとってはかなりの痛手だったわけです」(スポーツ新聞記者談)

     そして、海外への留学という突然の発表も今回の炎上と深く関わりがあるという。

    「事務所としては、数カ月間お灸をすえるために海外留学という名の謹慎を行おうと考えていた。そこを、デイリースポーツと東スポにすっぱ抜かれ、急遽『留学』ということにしたんです。しかも、芸能活動を休止すると報道されてしまったことで、大慌てで否定するなど大混乱に。実際は、留学をするようなスケジュールは組んでいないようで、せいぜい語学教室に通う程度。東京でもできるようなものだとか。

     実情は、関係者へ向けての見せしめ的な部分が大きいようで、公式のSNSなども今後は勝手に大島が配信しないように厳重にスタッフに管理されるようです。数カ月して須藤の卒業が発表されホトボリが冷めた頃にこっそり戻ってくるつもりとのこと」(週刊誌記者談)

     1人の身勝手な行動で、卒業メンバーまで巻き込み混乱を生み続けている須藤の結婚騒動。最終的にはどんな結末を迎えるのか? 楽しみで仕方がない。

    ※「大島優子オフィシャル壁掛けカレンダー2017」(講談社)



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    なんたる下っ腹!(画像は青木さやかInstagramのスクリーンショット)
    シネマトゥデイ

     タレントの青木さやかが13日、立派な下っ腹があらわになった自身の写真をInstagramで公開し、話題となっている。

    青木さやかInstagram

     青木が投稿したのは、ブラトップにショートパンツという体型がまるわかりの服装で撮影された1枚。屋外の木陰のようなところで撮られたものとみられ、ところどころ差し込む光が青木の迫力満点のボディーを照らしている。

     「ダイエット企画はじめました ビフォア」とつづられており、ハッシュタグからも、青木はテレビ番組の企画でダイエットに挑戦するもよう。この投稿によれば、ビフォアの時点で体重62キロ、ウエストは78センチあるようで、青木は「#カバちゃんより太いじゃない! #10日間でどうなる!」とも添えている。ちなみに公式プロフィールによると、青木の身長は165センチ。

     ファンからは「そこまでに見えないけどね(笑)ぽっこりお腹なのね(笑)」という驚きの声から、「私のお腹と同じです」「自分を見てるよう」といったもの、さらには「まじかー!あたしもがんばるかー!やるかー!」「私も一緒に頑張ります!!」と青木に刺激されたのかダイエットの決意宣言まで、さまざまなコメントが寄せられている。(山田貴子)



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    日本一!タンクトップが似合う男性芸能人ランキング
    gooランキング

    「タンクトップ」と聞くとみなさんはどんなイメージが浮かびますか?
    アスリート系やガテン系、ワイルド系だったりと色んなイメージがありますよね。そんな「タンクトップ」が似合う芸能人と言えばどんな芸能人が浮かぶのでしょうか。

    そこで今回は、「タンクトップが似合う男性芸能人」を調査・ランキングにしてみました。
    栄えある1位に輝くのは一体…?

    1位 武井壮
    2位 山口達也(TOKIO)
    3位 稲葉浩志(B'z)
    4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「武井壮」!


    ぶっちぎりで1位に輝いたのは、いつでもほぼタンクトップ姿というスタイルが印象的な武井壮さん。
    若い頃からアスリートやトレーナーとして活躍し、現在は「百獣の王」を目指してトレーニングを続けているようです。見事に鍛え上げられた肉体にタンクトップがぴったりですね。
    ちなみに着ているタンクトップにはこだわりがあり、全て同じブランドのもので揃えているようです。

    2位は「山口達也」!


    ガテン系アイドルTOKIOの山口達也さんが2位に選ばれました。大人気バラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』では頭にタオル、そしてタンクトップといういでたちで登場する姿が定番化しつつあります。
    炎天下での作業で日焼けした肌には、タンクトップがよくお似合いですよね。
    ちなみに番組出演時だけでなく、コンサートでもタンクトップ姿で楽器を演奏する姿が多くみられ、筋骨隆々のボディを披露しています。

    3位は「稲葉浩志」!

    来年デビュー30周年を迎えるB'zのヴォーカル稲葉浩志さんが3位となりました。
    ホットパンツにタンクトップという刺激的なスタイルでライブやミュージックビデオに登場している彼を見て衝撃を受けた人も多いはず。
    見た目は若い頃からほとんど変わってない印象の稲葉さんですが、現在はタンクトップ一枚で登場することは少ないよう。あのカッコイイ姿をまた見たいですね。

    上位にランク・インしたのは、筋肉が素晴らしくタンクトップがよく似合う芸能人ばかりとなりました。気になる4位~26位のランキング結果もぜひご覧ください。

    (写真:MANTAN/アフロ)

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:3,132票
    調査期間:2017年05月24日~2017年06月07日


    (出典 news.nicovideo.jp)


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