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    2017年09月


    アサ芸プラス
    アサ芸プラス

     女優の菜々緒が9月10日、10本ものトレーニング動画をインスタグラムで公開した。

    「彼女は以前からよくトレーニング動画を公開しています。体にぴったりとフィットしたスパッツにスポブラというスタイルで、大変艶っぽいことから楽しみにしている人も多い。また腰を上下させたりと夜の営みを思わせる動画もあり、とても興奮させられます。頻繁に投稿していますが、それにしても、一気に10本もの動画を公開したのは初めて。理由はわかりませんが、同じくトレーニング動画を公開しているダレノガレ明美に対抗したのかもしれませんね」(週刊誌記者)

     今回の10本も艶シーンがいっぱい。胸を張る場面でバストのラインがはっきりと浮かび上がるなんていうのは序の口。ツルツルのワキがモロ見えになるシーンもある。中でもおすすめは6本目の動画だと、この週刊誌記者は言う。

    「この動画で菜々緒はスクワットの一種のような運動をしています。屈伸するのに合わせて、両手で持ったダンベルを股の下から胸の高さまで持ち上げるトレーニングです。彼女の姿を後ろから撮影しているため、臀部を突き出すようなポーズになり、腰のラインが手に取るようにわかります。ヒップの肉が震えるようにしてキュッと締まる場面は生つばものですね。こんな締め付け動画がタダで見られるなんてありがたいものです」(前出・週刊誌記者)

     この勢いだと、今後もますます艶度を増した動画が公開されそうだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ナリナリドットコム

    俳優の浅野忠信(43歳)が、ピカチュウになった……。女優の芦田愛菜(13歳)と共演するNintendo Switch向けソフト「ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT DX」の新テレビCM「ピカチュウの男」篇(https://www.youtube.com/watch?v=xetBgDCtvrY)が、9月14日より全国でオンエアを開始する。

    CMのストーリーはこうだ。ゲームが不得意なのにCM出演が決まり、楽しさを伝えられるか心配な浅野。しかし撮影が始まると、操作が簡単で楽しい「ポッ拳DX」に大ハマリする。芦田とのバトルでは我を忘れ、大人げなさ全開のはしゃぎっぷり。敗戦の末、浅野が受けたバツゲームは……。アドリブ満載のコミカルなやりとりが見どころだ。

    CM撮影を前に「ポッ拳POKKEN TOURNAMENT DX」の操作方法についてレクチャーを受けた浅野と芦田。フリートレーニングメニューを使い練習を始めると、2人はあっという間に基本操作をマスターした。浅野は「おぉ、可愛い!逃げろ、ピカチュウ!」とバトルにのめり込み、芦田は「ジャンプ中の攻撃もできるんですね」とレベルの高い技も習得してしまう。浅野と芦田はそのまま控室で初バトルに挑戦。一進一退の攻防の末、勝利を手にしたのは芦田だった。

    練習でウォーミングアップを終えた浅野は、スタジオに入るとテンションを上げたままカメラの前にスタンバイ。「アドリブで楽しさを表現して」と指示されていたこともあり、「ピカチュウ、行けー!」「10まんボルトー!」を連呼しながらゲームに熱中。ダンディな役を演じることが多い浅野のイメージとかけ離れたはしゃぎぶりを見せた。

    本気のバトルを繰り返す中であっという間に上達した浅野は「負けたくない」という気持ちがアップ。勝てば「今のはどっちが勝ったのかな〜?」と全力で自慢し、形勢が不利になると芦田の攻撃を妨害するなど、あまりにも大人げない行為を連発。呆れた表情の芦田に「もう、大人げないんだから!」とたしなめられるシーンが何度も見られた。

    そして、ピカチュウをイメージした衣装を着た芦田用として用意されていたピカチュウのカチューシャを奪い取った浅野は、「オレのほうが似合うね」と上機嫌。芦田が「返して」と言っても、あの手この手で放さない浅野の大人げなさに、芦田も根負けしてしまう。撮影後、浅野に話を聞くと「ピカチュウの耳を付けるのは楽しかった。もうオジサンだから、こういうアクセサリーをつける機会がありませんし」と、本気でエンジョイしていたことを告白。芦田も「浅野さんはピカチュウにそっくりでした」と笑顔でコメントした。

    CMのラストは、芦田とのバトルで負けた浅野が「もう1回!負けたら何でもするから」と「泣きの1回」を要求。その結果、浅野のピカチュウはまたも敗戦。浅野に与えられた罰ゲームはピカチュウのメイクで出演することだった。しかし、頬に真っ赤な“○”を描かれた浅野はまんざらでもない様子。「これまでピカチュウのメイクをした経験は?」の問いに、「もちろん初めてです」と照れくさそうに答える浅野だった。


    ☆浅野忠信&芦田愛菜インタビュー

    質問:CM撮影を終えた感想をお願いします。

    浅野:愛菜ちゃんとこんなにゲームができると思っていなかったから、とても楽しかったです。これでいいのかな…って思うくらい盛り上がっちゃいました。

    芦田:アドリブの演技がすごく楽しかったんですけど、浅野さんのアドリブについていくのが精いっぱいで、ずっとリードしていただきました。


    質問:初めて共演した、お互いの印象は?

    浅野:(テレビなどで芦田を)ずっと見てきましたから、ボクは嬉しいです。まさかこういう形で共演できるとは思っていませんでした。(CM中のアドリブで)ふざけたことばっかり言って申し訳ありませんでした(笑)。

    芦田:ドラマや映画で見る浅野さんとは全く違った印象でした。もっとクールな感じかなと思っていましたが、とても話しやすくて、撮影中も楽しくてずっと笑顔でいられました(笑)。


    質問:CMキャラクターとしての意気込みをお聞かせください。

    浅野:まさか自分がポケモンやピカチュウに関わらせていただけるとは思っていなかったのでとても楽しいですし、ゲームもすごくおもしろいので、とてもいい機会をいただけたと感動しています。

    芦田:ポケモンはすごく奥が深いので、皆さんに知ってもらいたいです。


    質問:『ポッ拳POKKEN TOURNAMENT DX』で遊んだ感想は?

    浅野:ボクはゲームに慣れていませんが、それでも簡単に操作できて楽しめました。ボクみたいなオジサンでも大丈夫だし、もちろん子どもも楽しめますので、本当にありがたいと思います。愛菜ちゃんは強かったですよ。ボクなんか、覚えたのと違う技が出ちゃったりしました(笑)。

    芦田:私はあまりゲームが上手くないけど、すごく操作が簡単なので、自分が強くなったような気持ちになれます。ボタンを連打するだけで技が決まるので、凄く楽しかった。浅野さんはとても強かったです。


    質問:もし世界の誰かと対戦できるとしたら、誰とプレイしたいですか?

    浅野:格闘技がめちゃめちゃ強い人と対戦したいですね。このゲームだったら勝てるかもしれない。

    芦田:まだ弱いので、同じレベルの人と練習をしてどんどん強くなりたいです。


    質問:もしポケモンの技が使えるとしたら、どんな技を使ってみたいですか?

    浅野:「10まんボルト」とか最高にいいですよね。可愛いピカチュウがあんなにすごい技を出せるんですから。ボクが出しても可愛くないけど、やってみたいです。

    芦田:私はゲームの中で使った「ちきゅうなげ」をやってみたいです。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ナリナリドットコム

    今週発表の最新9月18日付けのオリコン週間“本”ランキング(集計期間:9月4日〜10日)のBOOK(総合)部門では、秋篠宮家の長女・眞子さまと婚約内定会見を行った小室圭さんが購入したとされる節約レシピ本「月たった2万円のふたりごはん」(奥田けい/幻冬舎/8月24日発売)が、先週9月11日付けの100位圏外から急浮上。同書初のTOP10入りとなる10位にランクインし、週間1.2万部を売り上げた。

    また、同日付けランキングの“料理・グルメ”ジャンルでは1位を獲得。その慎ましやかな姿勢を表した選書として、各メディアで報じられ大きな話題となっており、来週以降さらなる上昇が期待される。

    本書は、人気インスタグラマーでもあるイラストレーターの奥田けいさんが「節約しながら2人で美味しいごはんを食べよう」をテーマにして、1人あたり1日わずか333円の低予算で簡単にできる60のレシピをイラストで紹介。夫と結婚前、2人でアルバイトをしながら食費を切り詰めた実体験をもとにしており、食費を抑えるための節約ワザや、手ごろな食材でもたっぷり幸せをつかめるレシピが掲載されている。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    新音楽番組『LOVE or NOT♪』メインMCの三代目 J Soul Brothers今市隆二&MCのベッキー
    オリコン

     人気グループ・三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEのボーカル・今市隆二(31)とタレントのベッキー(33)が、映像配信サービスdTVとフジテレビが共同製作するオリジナルの新音楽番組『LOVE or NOT♪』(ラブオアノットミュージック)のMCを務めることが明らかになった。15日0時からdTVとFOD(フジテレビオンデマンド)で同時配信される。

    【写真】新音楽番組『LOVE or NOT♪』初回ゲストは山下健二郎

     メインMCは今市が初挑戦、音楽番組のMC経験豊富なベッキーがサポート。毎回話題のアーティストをゲストに迎え、音楽の話からプライベートトーク、ライブパフォーマンスを披露する。ライブは360度パノラマの臨場感あふれる映像で楽しめるVRでも収録し、番組の配信にあわせてdTV VRで独占配信される。

     番組は約25分、全24回配信予定。初回ゲストとして、FOD×dTV共同製作ドラマ『Love or Not』で初主演を務めた三代目JSBの山下健二郎をはじめ、共演者の本仮屋ユイカ、町田啓太、浅見れいな、八木将康、水沢エレナが登場。同じグループの今市と山下がオーディションでの出会いを振り返るほか、ドラマ撮影秘話、それぞれの恋愛観などに花を咲かせ、シンガー・ソングライターのLeolaはドラマの主題歌を歌唱する。

     初回収録を終えた今市は「まずは一安心しています。初めてのレギュラー番組でMCという立場で、右も左もわからない状態ですが、ベッキーさんがいてくださるのでこれからも頼らせていただきながら、成長したいと思っています」とコメント。「楽しめた部分もありますし、もっともっと改善しなきゃいけない部分も見えたので、引き続き頑張っていきたいと思います」と気を引き締めた。

     ベッキーは「すごく楽しかったですし、今市さんとゆかりのある方がゲストでいらして、『普段からこういう風に会話してるんだろうな』という素っぽい部分も見えたし、すてきな収録だったなと思います」と喜び、『あまり番組番組しないで行こう』ってコンセプトだったので、素の会話とか、そういう雰囲気を届けられる気がしてうれしいです。おウチでのんびり観ていただけると思いますので、お好きな時間帯に見ていただけたら」と呼びかけている。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』の主題歌を担当するback number
    オリコン

     ロックバンド・back numberが、佐藤健と土屋太鳳がW主演する映画『8年越しの花嫁 奇跡の実話』(12月16日公開)の主題歌に新曲「瞬き」(読み:まばたき)を書き下ろしたことが13日、わかった。

    【動画】back numberの主題歌が流れる『8年越しの花嫁 奇跡の実話』予告編

     同映画は、YouTubeに投稿された動画をきっかけに数々のメディアで取り上げられた、あるカップルに起きた実話を映画化。結婚式直前に病に倒れ意識不明となった花嫁と、彼女を待ち続けた新郎の8年の軌跡を追う。

     今回、「人気と実力を兼ね備え、数々のドラマや映画の主題歌を担い、作品の魅力を凝縮させ、かつ増大させるパワーを持っている」という製作陣の意見が一致し、早い段階から彼らに主題歌がオファーされた。

     作詞作曲を担当した清水依与吏(Vo/G)は「奇跡、運命、と聞くとひとまず、やたらキラキラしていて触れない位美しいものをイメージしてしまいますが、本当はもっと泥くさくて汗くさくて実はもっとそばにあるものなのかもしれないなと思いました。なので楽曲としても、なるべく体温を感じる音と血の流れを感じる言葉で構築された力強いものになるよう心掛けました」と楽曲に込めた思いを語っている。

     そのほか、主題歌に感動したW主演の佐藤と土屋、メガホンをとった瀬々敬久監督からコメントが寄せられた。

    ■佐藤健
    8年間も待てるなんてすごいすごいと人は言うけど、もちろんすごいのですが、8年間世界で一番大切な人の側にいれた尚志さんは幸せだったんじゃないかと思います。だってこの曲、どこからどう聴いても尚志さんの歌じゃないですか。back numberの皆さまには感謝しかありません。本当に有難うございます。映画を観た後、そんな目線でこの曲を聴いてみてください。

    ■土屋太鳳
    私は人としても女性としても、そしてもちろん女優としても本当に未熟者だと思うけれど、この歌に出会って、聴いて、歌詞を読んだあの朝の瞬間、この歌の中には愛情の正体があるんだって分かりました。ここから先の地球が巡る時間の中で、自分の命をあがきながら生きる人の、そして大切な誰かを守りたい全ての人の支えになる真実の歌だと思います。私自身ここから先の人生を、この歌が指し示してくれる何かを忘れることなくあたためながら見つめながら、見つけながら生きていこうと思いますし、大切な人がいるかたは大切な人と一緒に、大切な人を探しているかたは御自分のために、一人でも多くの人にこの歌を聴いてほしいと、心から願います。

    ■瀬々敬久監督
    back numberは地方に住む若い人たちのジリジリとした感性を描くのが得意なバンドだと思ってきた。大好きな楽曲の一つに「スーパースターになったら」というのがある。

    スーパースターになったら
    迎えに行くよきっと
    僕を待ってなんていなくたって
    迷惑だと言われても
    スーパースターになって
    男らしくなった新しい僕で
    迎えに行くから

    映画『8年越しの花嫁』につけてくれた「瞬き」も、この感じにすごく近いと思った。麻衣を待ち続けた尚志は、地方に住む普通の無名の人で、彼はスーパースターで決してないのだけど、だからこそ、麻衣を待ち続けたという一点だけで、彼は既にスーパースターなのだ。無名の普通の人こそ、スーパースター。そういう思いがビンビン伝わってきて「瞬き」はまた大好きな楽曲の一つになった。back numberの皆さん、ありがとうございました!



    (出典 news.nicovideo.jp)


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