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    2017年09月


    木村多江主演の連ドラ『ブラックリベンジ』に出演するDAIGO
    オリコン

     歌手で俳優のDAIGOが、10月5日からスタートする読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『ブラックリベンジ』(毎週木曜 後11:59)に出演することが18日、わかった。腕利きの情報屋・城田純一を演じるDAIGOは「今回見せたいのはまさに『BD』、ブラックDAIGO。ブラックな役なので、どれだけブラックな存在になれるか。一日も早く、城田という役を演じるのではなく、感じたいです」と意気込んでいる。

    【写真】髪を25センチカットした主演の木村多江

     同ドラマは、主演の木村多江が演じる敏腕週刊誌ライター・沙織が、事実無根のスキャンダルで死に追いやられた夫を陥れた人間を次々と追い詰めていく復讐劇。DAIGO演じる城田は、沙織の上司である週刊誌編集長・天満(平山浩行)に雇われ、彼女の身辺を探ることに。沙織の正体に迫り、脅かす存在となっていく物語のキーパーソンだ。

     「僕にとって、30代最後の作品になるかもしれない」と気合十分のDAIGOは「今回の役では、僕が普段使わない“とあるアイテム”を使うことになったので、とても楽しみです。皆さんもぜひ楽しみにしていてください」と予告。

     「今作は、この現代に一石を投じる作品になるのではないでしょうか。木村多江さんとの共演は、とても光栄なことです。以前、多江さんが出演されていたドラマに僕も出たのですが、一緒のシーンがなかったのが悔しかったので、今作でリベンジできます!」と期待を寄せている。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    雪見だいふくを頬張る土屋太鳳
    映画.com

    女優の土屋太鳳が9月18日、都内で行われたロッテ「雪見だいふく」の新CM発表に出席した。

    【フォトギャラリー】土屋太鳳、その他の写真はこちら

    2年ぶりとなる新CMは「〆(しめ)雪見」がコンセプトで、土屋が洗濯を終えた後、ひと息ついたところの締めで雪見だいふくを食べるという内容。「ホッとした時に力を抜くのは大事なことなので、日常の合間にいやされ優しく幸せな気持ちになっていただければ」と笑顔でPRした。

    CMではおなじみとなった"もちのばし"も、撮影では14テイクを重ねたが「どのくらいの軟らかさが一番のびるか分かるようになりました」とこの日も披露。そして、「いろいろな現場で差し入れをすると、のばしてというリクエストが多くなったし、逆に私が攻めてのばしてということも多くなった。特技ですかねえ。これからも成長していきたい」と意欲を見せた。

    そして、「雪見だいふくのような人は男性でも女性でも素敵だと思います」と独特の表現で意味深発言。その真意を問われると、「ふんわりした甘さの中に冷静な部分をもって、優しく包み込めるような人です。あこがれます」と照れながら説明した。

    今年がデビュー10年目で主演映画の公開が相次ぎ、今後も12月16日公開の「8年越しの花嫁 奇跡の実話」が控え、来年1月には初舞台「プルートゥ PLUTO」に挑戦と多忙を極める。取材陣からプライベートな時間がないのではと心配されると、「睡眠時間を減らさないとか、自分の時間の使い方をもうちょっと工夫したい。女優はたくさんの人と心をつなぐお仕事なので、ご縁があったら1人の人と心をつなぐ感覚は大事にしていきたいですね」と恋愛にもちょっぴり前向きだった。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    画像提供:マイナビニュース
    マイナビニュース

    声優、そしてアーティストとして活躍する内田彩の3rdオリジナル・アルバム『ICECREAM GIRL』(ZERO-A/9月13日発売)が、初週に0.8万枚を売り上げ、今週発表の最新9/25付オリコン週間アルバムランキング(集計期間:9/11~9/17)で2位に初登場した。

    2016年2月にリリースしたアルバム『Sweet Tears』が記録した最高8位、またシングル「SUMILE SMILE」(2016年11月発売)の最高6位を上回り、アルバム・シングルを通じて初のTOP3入りを果たしている。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    おぎやはぎ (C)ORICON NewS inc.
    オリコン

     お笑いコンビ・おぎやはぎが18日、都内スタジオでTBS系バラエティー特番『ぶっこみジャパニーズ9』(10月3日放送 後7:00)の収録を行った。終了後には、報道陣の取材に応じ、自身がラジオ等で発した“毒舌発言”を切り取ったニュースに対して本音を漏らした。

    おぎやはぎのプロフィール

     実際に「おぎやはぎ」でニュース検索にかけると、本人たちのニュースと同等かそれ以上の量で、旬なゴシップネタに絡めた記事が多く目に留まる。一部では“自然体”の芸風が奏功して炎上をしないコンビとして報じられていたが、矢作兼は「そんなにぶっこんで話してるイメージがない。多少は気をつけるけど、楽屋で話しているところにマイクがある感覚」とあっけらかんと話した。

     それでも自分たちの発言がマークされていることには、どこか意識してしまう様子。「ネットニュースになるとびっくりするね、こんなことを取り上げるんだって。だから徐々に言わなくなっていくと思うよ」とモヤモヤした胸の内を明かすと、相方の小木博明も「活字で見るとびっくりするね、そんなつもりで言ってないのに…。こんなひどい感じで言ってるのかなって反省しちゃうね」と記事とのズレに困惑しているという。

     自然体だからこそ、歯に衣着せぬ物言いになってしまう。これまで柳のように芸能界の荒波を渡り歩いてきた2人は「目立ちたくない。自分がネットニュースに載ってるのが恥ずかしいし、(ゴシップに切り込んで)攻めてると思われたくない」と苦笑いしていた。

     同番組は、海外の“ニセクールジャパン”な場所に日本のカリスマが潜入し、正しい日本文化を伝授する。番組名になぞらえた「ぶっこみニュース」を振られた矢作は「小木は不倫願望がある。でも、さすがに最近の不倫ブームがあって薄れてきたみたいだけど」と暴露。これには小木も「さすがに今は怖いよ…」と笑い飛ばしていた。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    画像提供:マイナビニュース
    マイナビニュース

    日本テレビ系バラエティ番組『another sky』(毎週金曜23:00~)が、10月で放送10年目に突入することを記念して、『another sky 10年目突入スペシャル』を10月6日・13日に2週にわたって放送することが決定。このほど都内で、MCの今田耕司と歴代MC6人が集合し、収録後に取材に応じた。

    今回出演する歴代MCは、宮尾俊太郎、LIZA、長谷川潤、岸本セシル、瀧本美織、中条あやみ。今田との思い出を聞かれると、宮尾は「先見の明を持つというか、次のことを考えながらトークされているのが、わっすごいな!って思いました」、LIZAは「本当に優しくて、どのゲストが来られても、その方の新しい一面を引き出すのがすごい上手」、長谷川は「今田さんの優しさに本当に頭が上がらないです。毎回助けられました」と述懐。

    岸本は「初めてのトーク番組で2年間ずっと緊張してたんですけど、2年間ずっと優しくツッコんでくれたり、話の輪に入れてくれたので、すごい助かりました」、瀧本は「もう紳士ですよね。やっぱり愛を感じますし、どんなゲストが来てもその人の良さを引き出してくれて、本当にカッコいいです」、そして現役MCの中条は「自分が言っちゃいけないことを言ったときも、笑いに変えてくれるので、いつも『フーッ!』みたいな」と独特の表現で、感謝を語った。

    そんな絶賛の声を受け、「このMC陣はみんなほめてくれる…」と、かみしめる今田。中条には「早く結婚してほしいなって思います。幸せになってほしい!」とまで言われ、「披露宴で、このアナザースカイで使ってるテーブルを使いたい。みんなに来ていただきたい!」と想像していた。

    番組スタート当初のMCは、今田・宮尾・LIZAの3人体制だったが、現在は今田と女性MCのコンビで進行。再び3人体制はどうかと提案された今田は「もう1人若いイケメンが入って、女の子と付き合いだしたら気まずいから…」と消極的だった。

    この番組は、ゲストが「海外にある第二の故郷」「憧れの地」を訪れ、スタジオでその地の思い出や思いなどを語っていくもので、今田は「これだけ続くと思いませんでした」と驚きながら、「どんどん欲が出てきて10年、15年というのは目標にしたいですね」と意欲。

    自身がもう一度行ってみたい場所を聞かれると、「僕、初めての海外が釜山なんですよ。ダウンタウンさんと東野(幸治)とかみんなで、韓国の若い人に日本のお笑いを見てもらうっていうので行って、その時に覚えた当時の流行語が『オジャパメン』で、『ごっつええ感じ』(フジテレビ系)のコントでやるきっかけだったんです」と秘話を明かしながら、「すごい楽しかったし、日本じゃない空気が新鮮だったので、行ってみたいですね」と思いを巡らせていた。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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