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    2017年07月


    秋元康氏総合プロデュース・22/7(ナナブンノニジュウニ)初ライブイベントでデビューシングル発売&アニメ化決定を発表
    オリコン

     秋元康氏がアニプレックス、ソニー・ミュージックレコーズとタッグを組み、総合プロデュースを手がけるデジタル声優アイドル「22/7(ナナブンノニジュウニ)」が22日、都内で初のライブイベントを開催。ライブ終盤に、メジャーデビューとアニメ化の決定が発表されると、メンバー全員が号泣しながら喜びを分かち合った。

    【写真】初のライブイベントの模様

     同グループは、有名クリエイターによる8人のキャラクターと全国1万325人の応募者の中から選ばれた11人によって、昨年12月24日に結成。現在、配役が決定している8人は素顔を公開し、残りの3人は声のみの活動を行っている。

     この日は、キャラクターたちによるモーションキャプチャーライブからスタート。オリジナル楽曲「僕は存在していなかった」をファンの前で初披露すると「ちょっと緊張しているけど、とっても楽しみにしていました」と初々しくあいさつ。「私たちの声を担当している声優の皆さんにも登場してもらいたいと思います」と話すと、キャラクターを投影していた幕が上がり、キャスト8人によるリアルライブへと突入した。

     8人が最初に披露したのは「地下鉄抵抗主義」。目の前のファンに「きょうは初めてオリジナル曲を披露しました。これから、どんどんたくさんの曲を歌っていけるように頑張ります」と呼びかけながら、リアルライブ版の「僕は存在していなかった」を歌唱。記念すべき初ライブも終了かと思いきや、スタッフからスマートフォンを手渡されると、電話越しにサプライズ発表が行われることとなった。

     まずは、9月20日のメジャーデビュー決定が知らされると、壇上の8人は大粒の涙。さらにデビューシングル「僕は存在していなかった」の中に、声のみの活動をしていた3人を加えたフルメンバー11人による楽曲も収録されることも明かされると、喜びを表現できないほどに大号泣。客席からひっそりと見守っていた涼花萌(すずはなもえ)、高辻麗(たかつじうらら)、武田愛奈(たけだあいな)の3人も壇上に上がり、ファンの前で初めて顔出しすると、この日一番の歓声が上がった。

     続けて、アニメ化の決定も発表。うれしさのあまり、涙で言葉を詰まらせながらも「8人が先に顔を出して活動をしていたので、歌も一緒に歌えないこともありましたが、今後はこの11人で22/7として活動していきますので、引き続きよろしくお願いします。これからも私たちの活動を見守ってください」と力強く宣言して、記念すべき初ライブを締めくくった。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    プレジデントオンライン
    著名人の「不倫疑惑」は、いまや毎週恒例のショーとなっている。最近では、ともに俳優の渡辺謙と船越英一郎が渦中の人となった。その代償は大きい。どうすればいいのか。「男を下げた不倫、上げた不倫」について、元「週刊現代」編集長の元木昌彦氏が考察する――。

    ■3カ月たってから謝罪した渡辺謙

    「彼女とは一晩中あっち向いてホイをやってました」

    だいぶ前になるが、女性の部屋に泊まったタレントが、朝出てきたところを写真誌に直撃されて、こう答えた。

    あれには笑った。たしかにセックスは「あっち向いてホイ」に似てなくはない。こう当意即妙に返されると、不倫という言葉が持つ重苦しさが薄らぎ「明るい不倫」になる。

    渡辺謙の「不倫謝罪会見」はそれとは真逆だった。国際的俳優は冒頭、「私の軽率な行動が応援してくださった皆様に多大な心配、ご迷惑をおかけしました」と報道陣の前で深々と頭を下げた。

    乳がんの治療中の妻・南果歩が不在の時、自宅に女性を引き入れていた「ニューヨーク不倫」が『週刊文春』で報じられたのは今年の3月末だったが、渡辺は帰国後も沈黙したままだった。

    NHKの大河ドラマに出演が決まったことがあるのだろう、不倫発覚から3カ月以上たってようやく人前に出てきた。

    会場には女性リポーターが多かった。彼女たちが次々に繰り出す「浮気がばれたのは今回だけ」「奥さんとやり直したいか」「離婚は考えているのか」などの厳しい質問に、苦笑を浮かべながらも、スターとしての矜持を保とうとする渡辺の姿は、ある種の哀しささえ漂わせていた。

    不倫してなにが悪い。オレが女房以外の女を愛してはいけないのか。お前たちに答える義務はない。本音ではそう思っていたのではないか。人気商売はつらい。

    ■船越×松居の「“劇場型”夫婦喧嘩」

    松居一代という不可思議な女優がいる。還暦になるが円熟、枯淡などという言葉とは無縁の生き方をしている。

    子連れで再婚した三歳年下の男は、人気俳優の船越英一郎である。

    船越は亡くなった名優・船越英二の息子。松居と結婚するとき、英二は怒り、日本刀を抜いて、女を取るか親を取るかと迫ったそうである。

    そうまでして結ばれ17年たった。今、松居はYouTubeに動画をアップして、夫の不倫や不実を大声でなじって世の顰蹙を買っているが、本人は恬(てん)として恥じない。

    曰く「ハワイにいる私の親友とデキている」「私が船越にDVしているといいふらしている」「船越は重度の糖尿病で勃起不全」「バイアグラを飲んでも女とデキない」「あいつの頭はカツラで、セックスするとズレてしまう」などなど。これが一度でも愛し合ったことがある男にいう言葉かと、耳を疑う。

    不倫の真偽のほどはわからないが、少なくとも松居はそう信じ込んでいる。船越が家にいれば四六時中怒鳴ったり引っかいたりできるのに、帰ってこないから仕方なく、動画やSNSを駆使して“劇場型”夫婦喧嘩をしているのである。

    船越の弁護士から、お前のやっていることはプライバシー侵害の恐れがあるといわれても、松居は聞く耳を持たない。

    ■「不倫は文化だ」といった石田純一

    船越の俳優としてのイメージダウンは甚だしいものがある。

    「不倫は文化だ」といったのは石田純一である。不倫が発覚した時、報道陣に対して彼が口にしたフレーズを、スポーツ紙の記者が切り取ったのだそうだ。石田は、この言葉だけでこれからも食っていける。不倫で男を上げた数少ないケースであろう。

    昨今、不倫は文化ではなくブームである。週刊誌に不倫の記事が載らない週はほとんどない。その結果、メディアがこぞって押しかけ、世間様に謝罪せよとしつこく迫る。

    まるで「不倫ショー」とでもいいたくなる光景が毎週テレビから流れ、茶の間の有閑おばちゃんたちの無聊(ぶりょう)を慰める。

    昨年から思いつくままに挙げてみても、人気タレント・ベッキーを両親に引き合わせた「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音。

    妻の妊娠中に自宅に女性を引き込んだ元衆院議員の宮崎謙介。『五体不満足』の著者で身体障碍者の星であった乙武洋匡の「5人不倫」。

    妻・高島礼子の夫・高知東生の不倫&覚せい剤所持。大阪の落語界の大物・桂文枝の長年不倫など枚挙にいとまがない。

    ■亭主の不倫で女を上げた三田寛子

    不倫の代償は大きかった。ベッキーはレギュラー番組を失い、宮崎は議員辞職。高知は妻から三下り半、桂は涙の謝罪会見、そして乙武は、報道直後、妻からも「一緒にやっていく」というメッセージを出させたが、結局、離婚され子供も失ってしまった。

    不倫発覚で男を上げることは難しい。唯一あるとすれば、「王位をかけた恋」と今でもうたわれるイギリスのエドワード8世であろう。

    アメリカ人の人妻・シンプソンを見初め、国王の座を捨てて一緒になった世紀の恋は、いまだに語り継がれている。

    だが、亭主の不倫で女を上げた妻のケースはたくさんある。昨年、祇園の人気芸妓と割りない仲になった歌舞伎の中村橋之助の女房・三田寛子もその一人だ。

    橋之助は報道陣にひたすら低頭平身して「私の不徳の致すところ」と7回も繰り返した。だが、三田は毅然として、「ここからが彼の男として人としての見せ所になると肝に銘じ、自分の軽率な行動を胸に秘めて、中村芝翫を継ぐべく人間として頑張ると申しております」と報道陣に話し、さすが梨園の妻だと絶賛された。

    女好きのダメ亭主をダウン寸前で救ったのがヒラリー・クリントンである。亭主で大統領のビル・クリントンがオーバル・オフィスでモニカ・ルイスキーとオーラルセックスをしていたことが発覚し、不適切な関係で弾劾を受けた時、ヒラリーはいつもと同じようにビルと呼び、仲の良さを装い、かろうじて亭主は弾劾を免れた。

    ■不倫文学の最高峰『死の棘』

    不倫を扱った小説は数多くある。夏目漱石の『それから』や志賀直哉の『暗夜行路』などだが、中でも島尾敏雄の『死の棘』は不倫文学の最高峰といえるであろう。

    自分の不倫が妻・ミホの知るところとなり、尋常でない夫婦喧嘩を繰り広げた挙句、妻が精神科病院に入り、島尾も介護人として付き添うことになる。

    7月20日に講談社ノンフィクション賞が発表され、梯(かけはし)久美子の『狂うひと』(新潮社)が受賞した。

    これは『死の棘』の真実を知ろうと、生前のミホのインタビューや残された2人の膨大な資料を読み込んで、「愛の神話を壊し、創り直した」(本の帯)というノンフィクションである。

    ミホは梯に「そのとき私は、けものになりました」といった。夫の日記を読み、夫に愛人がいたことを知った時の衝撃で、ミホはウオーッと獣のような声を上げ、四つん這いになり座敷を駆け回った。

    そこから始まる夫婦の「地獄絵」を島尾は書き続けた。『死の棘』にはこんな描写がある。

    「妻が私を責める気配を見せさえすればすぐそうしないではいられないし、妻は決まってそれを止めにかかる。(中略)そうはさせまいとするから私と妻はどうしても組み打ちになる。くりかえしにあきてくると、もっと危険な革バンドやコードを用いることをえらび、首のしまりがいっそう強く、だんだん限界がぼやけてくる。ここで、もう少し力を入れたら向こうがわに渡ってしまうかもしれないと思えるところまでしめると、妻も力が加わり、組み打ちもひどくなった」

    ■覚悟なくして不倫するべからず

    こうしたことを繰り返し、ミホの狂気が増幅していって、ついに島尾はミホの要求をすべて受け入れ、徹底的に従うことになる。

    梯は、この小説には、ある種の虚構があるというが、私もそう思う。だが、事実と、それを小説としてまとめるのとでは、違っていて当然であろう。

    梯によれば、ミホは島尾の原稿を全て清書し、自分の意見で文章を削らせたり、書き込ませたりしていたという。

    気が狂うほどの修羅の後に訪れた平穏だったのだろうか。亡くなる前、ミホは「私たち夫婦は一心同体です」と梯にいったそうである。

    不倫には覚悟がいる。覚悟なくして不倫するべからず。これから不倫をしようという男は、『死の棘』を読んでからにしたほうがいい。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    古事記をラノベ風に書いたら
    ねとらぼ

     「古事記」をラノベ風に超訳した「ラノベ古事記 日本の神様とはじまりの物語」がKADOKAWAから発売される。価格は1512円(税込)。

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     日本の神話からはじまる日本最古の歴史書である「古事記」は上中下巻からなり、上巻は日本神話、中下巻は天皇記が書かれている。本書は上巻「日本神話」のストーリーをラノベ風に現代語訳し、和風ファンタジー作品に仕上げた。

     例えば第五章、八岐大蛇(やまたのおろち)のくだりでは、ヤマタノオロチを退治すればクシナダヒメと結婚できると結論づけてプロポーズしたスサノオに、「は? 今の流れはどこでそうなった?」「いや、まだ出会って数分なんですけど」など軽妙な会話がつづられている。

     作者はWebデザイナーの小野寺優さん。2014年10月に古事記を現代的に口語訳したサイト「古事記を現代語訳っていうかラノベ風にしてみた」を立ち上げ口コミで拡散された。本作は著者の愛によって脳内変換されたものであり、あくまでもストーリーを楽しんでもらうことが目的で、学術的な正当性を示すものではないと説明している。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    青髭よっくんバッグを“着る”という発想(画像は山田孝之Instagramから)
    ねとらぼ

     俳優の山田孝之さんが7月22日、この夏オススメの新ファッションをInstagramで公開しました。何から何まで間違えている。

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     主演ドラマ「勇者ヨシヒコ」シリーズの新グッズ“青髭よっくん”がプリントされたマルシェバッグを紹介する投稿を行った山田さん。「バッグですが着用することも可能です」と、持ち手の部分に腕を通したバカファッションすぎる使用例を実践し、ゆるゆるの首元からはたくましい胸毛がもっさり。写真のどこに目をやっても間違いしか見当たらない、山田さんらしい1枚に仕上がっています。どうしてこうなった。

     多くの人の視線はやはり胸元に集中したようで、「胸毛えええええええ」「胸毛にしか目がいかない」「モフモフ」「胸毛以外の情報が霞んでます」「胸にトイプードルでも飼っとるんか」などコメント欄は胸毛フィーバー。この夏イチバンの暑苦しい笑いがファンに届けられたようです。

     同商品は、7月22日から福岡パルコで行われている展示イベント「勇者ヨシヒコ無料案内所 ロードトゥまくはりメッセ in 福岡PARCO」で販売開始。全国各地で開催されてきた同展示では、“青髭よっくん”グッズが人気を博しており、マグカップやキーホルダー、Tシャツなどのバリエーションが用意されています。着る用のTシャツ普通にあるじゃん!



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    小栗旬主演の実写映画化でも大いに注目を集める『銀魂』から、主人公「坂田銀時」がバンプレストのプライズフィギュアになって登場!
    電撃ホビーウェブ

    小栗旬主演の実写映画化でも大いに注目を集める『銀魂』から、主人公「坂田銀時」がバンプレストのプライズフィギュアになって登場! しかも各キャラクターの決定版造形を追及する「KING OF ARTIST」シリーズでの立体化です。
    いつものおふざけ要素は一切なしで、シリアスな“銀さん”を切り取った造形!
    特徴的なクセっ毛の立体表現も見事ですね。
    このしゃがんだ姿勢で全高約15センチなので、プライズフィギュアとしてはかなりのビッグサイズとなりますよ。
    DATA
    銀魂 KING OF ARTIST 坂田 銀時

    プライズフィギュア

    全1種

    サイズ:全高約15センチ

    製造元:バンプレスト

    全国のゲームセンターで2017年8月上旬より順次登場予定

    関連情報

    とるナビ|バンプレスト公式 プライズ情報サイト

    株式会社バンプレスト 公式サイト

    テレビ東京・あにてれ 銀魂

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    灼熱の時代をプレイバック!『銀魂』坂田銀時と高杉晋助がプライズフィギュアになって討ち入り!!

     


    (出典 news.nicovideo.jp)


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