トレンドNEWS@速報

最新・流行を中心とした話題性をまとめたブログです。 エンタメ・芸能情報を多く配信していきたいです(^_-)-☆

    2017年05月



    (出典 mgc-kurume.jp)



    1 のっぺらー ★ :2017/05/29(月) 19:59:02.78 ID:CAP_USER.net

    サンドイッチにレタスが丸ごと?
    インパクト抜群の一品は、滋賀県立琵琶湖博物館近くにあるカフェ「イントロ」(滋賀県草津市下物町)の看板商品。
    「インスタグラム」など会員制交流サイト(SNS)の写真に映えると若い女性を中心に人気を集めている。

    4月から販売し、全12種類のうち5種類前後を週替わりで並べている。
    レタスは葉を1枚ずつ丁寧に巻き上げ、近江八幡市の「壱製パン所」の食パンを使用。
    最も人気があるのは「スモークサーモン」と「ビーンズバジルチキン」という。

    具材たっぷりのサンドイッチは高さ10センチ以上もあり、食べ応え十分。
    食べ方には少々こつが必要で「ナイフとフォークで食べる方もいます」と、ストアマネジャーの板東寛史さん(37)。
    豪快にかぶりつくのも悪くないが、板東さんは「あごが外れないよう注意です」と笑う。

    平日は約15個、土日祝日は約30個を販売。
    700円。

    写真:レタスの葉を丁寧に包み、食パンで挟んだサンドイッチ

    (出典 www.kyoto-np.co.jp)


    以下ソース:京都新聞 2017年05月29日 15時18分
    http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20170529000070


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    (出典 imgcp.aacdn.jp)



    1 名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [ニダ] :2017/05/30(火) 14:53:23.16 ID:aDVGefhx0.net BE:837857943-PLT(16930)?PLT(16930)


    作家でエッセイストの阿川佐和子(63)が5月17日、一般男性と結婚したことを発表した。お相手は69歳の元大学教授。阿川が
    63歳にして初婚ということに驚きの声が上がっているが、実はここ数年“シニア婚”が急増しているのだ。

    「熟年離婚の増加や高齢化社会の影響からか、近年50~60代の婚活が活発になってきています。熟年離婚や配偶者と
    死別した高齢者の再婚も増えているのですが、中高年層の初婚も急増中。50代の初婚は、
    10年前と比較するとなんと1.5倍という数字が出ています」(シニア向け婚活に詳しいフリーライター)

    「まず、この世代には金銭的に余裕のある人が多いです。定年している人であれば、時間的な余裕もありますね。
    いままでの貯蓄や退職金、年金でのんびり老後を過ごせるわけです」

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170520/Jisin_28961.html

    (出典 s.eximg.jp)


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    (出典 www.chara-net.com)



    1 yomiφ ★ :2016/06/09(木) 11:02:11.46 ID:CAP_USER.net


    (出典 storage.mantan-web.jp)


     日本玩具協会が主催する「日本おもちゃ大賞2016」の授賞式が7日、東京国際フォーラム(東京都千代田区)で行われ、2015年度に最も消費者に支持され、
    売り場に貢献した玩具に贈られる前年度ヒット・セールス賞に「仮面ライダーゴースト」の「変身ベルト DXゴーストドライバー」(バンダイ)が選ばれた。
    「仮面ライダー」シリーズの変身ベルトは11~13年度に3年連続で同賞を受賞していたが、14年度は「DX妖怪ウォッチ タイプ零式」(バンダイ)が受賞。15年度は同賞に返り咲いた。

     「日本おもちゃ大賞」は、玩具産業の活性化を促進することなどを目的に2008年に創設され、今年で9回目。
    授賞式では、子どもの知育・教育に貢献したエデュケーショナル・トイ部門、男児向けのボーイズ・トイ部門、女児向けのガールズ・トイ部門、世代や性別を問わず楽しめるコミュニケーション・トイ部門、
    素材、技術的に優れたイノベイティブ・トイ部門、大人も楽しめるハイターゲット・トイ部門、障害を持つ子供への配慮を評価する共遊玩具部門の7部門の大賞が発表された。

     選考対象となったのは、東京おもちゃショー2016の出展社の商品で、発売中か10月末日までに発売を予定している玩具。今回は42社から310点の応募があった。
    大賞受賞作は9~12日(一般公開は11、12日)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される東京おもちゃショー2016で展示される。

     ◇日本おもちゃ大賞2016 各部門大賞受賞作品

     ボーイズ・トイ部門:ベイブレード バースト B-34 スターター ビクトリーヴァルキリー.B.V(タカラトミー)

     ガールズ・トイ部門:ラブあみ 基本セット(アガツマ)

     コミュニケーション・トイ部門:Tamagotchi m!x 6種(バンダイ)

     エデュケーショナル・トイ部門:おえかきアーティスト(メガハウス)

     共遊玩具部門:ムニュムニュ ドレミファキャット(タカラトミーアーツ)

     イノベイティブ・トイ部門:プラレール スマホで運転! ダブルカメラドクターイエロー(タカラトミー)

     ハイターゲット・トイ部門:赤外線コントロール潜水艦 サブマリナーカメラ(シー・シー・ピー)

     ヒット・セールス賞:仮面ライダーゴースト 変身ベルト DXゴーストドライバー(バンダイ)

     特別賞;ウルトラマンシリーズ

    http://mantan-web.jp/2016/06/07/20160607dog00m200004000c.html


    【【玩具】日本おもちゃ大賞2016:ライダーベルト返り咲き 妖怪ウォッチからヒット・セールス賞取り返す】の続きを読む



    (出典 xn--u9j9e7bo5c2a8c4cb4qo937by72c.com)



    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/05/30(火) 18:35:26.18 ID:CAP_USER9.net

     芸能界にはバストをチャームポイントとする女性タレント以外にも、深田恭子(34)、綾瀬はるか(32)、長澤まさみ(29)など、「隠れ*」と呼ばれる女優が多い。

     昨年7月に深田恭子がセクシーなビキニ姿を解禁した2冊の写真集『This is Me』『AKUA』(ともに集英社)を同時発売して話題に。また、今年4月には綾瀬はるかが2年ぶりの写真集『BREATH』(集英社)で水着姿を披露、Fカップともいわれる胸の現在に注目が集まった。

     そこで、みんなの憧れのバストをもつ女性芸能人は誰かを調査するべく、週刊女性PRIMEでは「理想のバストアンケート」を実施。664人が回答した結果から、ランキングを作成した。

     果たして、理想のバストとはどのようなものか? 美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長に話を聞いた。まずはランキング結果をどうぞ!


    (出典 jprime.ismcdn.jp)

    左から長澤まさみ、深田恭子、綾瀬はるか。「理想のバスト」ナンバーワンは!?

    女性芸能人「理想のバスト」ランキング

    ▼1位:深田恭子(92票)

    ▼2位:綾瀬はるか(71票)

    ▼3位:長澤まさみ(55票)

    ▼4位:橋本マナミ(50票)

    ▼5位:上戸彩(44票)

    ▼6位:新垣結衣(42票)

    ▼7位:小嶋陽菜(41票)

    ▼8位:水卜麻美アナ(31票)

    ▼9位:篠原涼子(28票)

    ▼10位:叶姉妹、優香(各27票)

    >>2以降に続きます

    2017/5/30
    http://www.jprime.jp/articles/-/9793?display=b

    (出典 www.jprime.jp)


    【【芸能】理想のバスト1位の深田恭子に高須院長「はと胸の乳首は下向き」】の続きを読む



    (出典 farm4.static.flickr.com)



    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/05/30(火) 18:21:44.64 ID:CAP_USER9.net

     タレントの熊田曜子(35)が5月28日、都内で5年ぶりの写真集『The GREATEST!!』(講談社)の発売記念イベントを行った。2児の母親になってからは初となる写真集。抜群のプロポーションは出産後も健在で、熊田は「胸は人生で一番大きい時。Jカップくらいかな。もうあの胸に戻ることはない。そういう意味でも最高傑作です」と自信を見せた。さらに、「熊田曜子史上、最大露出」と公言する“開脚ポーズ”にも挑戦したそうで、「16年間のグラビア生活で『ここまではできる、ここからはやれない』と境界線を引いていた。そのギリギリを詰め込みました」とアピールした。

     2012年に一般男性と結婚し、昨年10月に次女を出産。その後、本格的に仕事復帰した熊田。今回の写真集は36作目で、「写真集を最も多く出した女性タレント」としてギネス申請中だという。一方、ネット上では、幼い子供がいるにもかかわらず露出の激しい写真集を刊行する熊田に、「こんな母親嫌だ」「子供がかわいそう」「スタイル良くても痛々しい」など、辛辣な意見も寄せられている。しかし、こうした意見に対しグラビア雑誌の編集者は「汚らわしいイメージ持った人もいるとは思いますが、グラビアに対する熊田のプロ意識は実は凄いんです」と明*。

    「まず、ダイエットについて。妊娠中に体重が増えてしまった熊田ですが、次女の時は産後10キロ、長女の時には産後14キロも減量したといいます。主食の白米を、低カロリーで脂肪が体に蓄積されにくい玄米に替えたり、赤ちゃんとスキンシップをしながら簡単なヨガをしたり、どうやったら子どもが喜ぶか考えて大げさに動いたりと、生活の中で体重を戻したそうです。結果、次女の出産後など、わずか9カ月で元通りのプロポーションになってましたからね。やっぱりプロポーション維持に対する意識は高いと思います」

     しかも、ただやみくもにダイエットをするのではなく、グラビアタレントらしいこだわりも持っているという。

    「女性の丸みが残っている身体を理想としていて、筋肉をつけ過ぎないように腹筋などは全くしないそうです。といっても、腹筋や背筋を使わないと、だらしない身体になってしまうので、日常でも背筋をまっすぐに伸ばし、良い姿勢を崩さないように心がけているとか。熊田曰く、スタイルを維持するために時間やお金を使ったりするほうがストレスになり、日々の生活でボディーメークをするほうが自分に合っているそうです」(前出の編集者)

     加えて熊田は、最近、低迷しつつあるグラビア業界に対しても危機感を持っているという。漫画誌の編集者は言う。

    「現在は正統派のアイドルたちが水着で雑誌の表紙を飾り、グラビアアイドルに対する需要は少なくなっているのが実情。そんな中、熊田は『今は女優とかモデルとか、3足4足のワラジになっているので、グラビアだけ1年やります、みたいな子が現れてほしい』と、後輩たちにハッパをかけたりしている。本人も、掲載してくれる雑誌がある限りグラビアをやりたいそうです。熊田に大きな需要はあるのか、というのは気になるところですが、グラビアが載っている雑誌を買う年齢層も上がり、必然的に彼らのストライクゾーンも広がっているので、そのプロ意識があればアラフォーになっても活躍できると思います」

     何かと批判されがちな熊田だが、真剣に仕事に取り組む姿は称賛に値する。ここまできたらグラビア界のレジェンドとして、できるだけ長く続けて欲しいところだ。(ライター・丸山ひろし)

    更新 2017/5/30 11:30
    https://dot.asahi.com/dot/2017053000010.html

    (出典 cdn.images-dot.com)


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    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495805148/


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