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    KinKi Kids堂本光一、堂本剛が「GYAO!」の新CMに登場
    ザテレビジョン

    “ピンクの髪”でひときわ注目を集めたKinKi Kids出演「GYAO!」のCMシリーズ。9月15日(金)からはその第2弾となる新CM「ドコマデモ」篇、「ぜんぶ無料?」篇が全国でオンエアされることが明らかとなった。

    7月に放送された同CMシリーズの第2弾となる今作も、引き続き堂本光一と堂本剛の二人がピンク色の髪に変身し、真っ黒なソファに腰掛け、独特の雰囲気を醸し出しながら会話を交わすという物語。

    「ぜんぶ無料?」篇では、「うわっ、見てみ!」と何かを見つけた光一が、自身のスマートフォンの画面を剛に見せる。「これも無料やん」「こんなんもあんで!」「ウソやろ?」と無料動画のラインアップに二人が驚きの声を上げる展開。

    続けざまに「うわわわわ!」「やり過ぎやろ」と何やらものすご無料動画を発見したと思いきや、次の瞬間、二人はそろって画面から目を離し、不敵な笑みを浮かべるというストーリーだ。

    二人の掛け合いが中心となる本作。撮影当初は二人とも緊張した面持ちだったものの、時間がたつにつれ、普段に近い感じの会話が繰り広げられた。

    剛が「(掛け合いを)延々できます!」と豪語するほど撮影は盛り上がり、15秒CMでは収まりきらないほどの数々の“名場面”が生み出されたという。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    W浅野によるドラマ「抱きしめたい!」がバブル期の日本を席捲!
    ザテレビジョン

    今年35周年を迎えたザテレビジョン。そのあゆみは、時代を創ったさまざまな人気番組とともにあった。そんなあゆみを過去の記事から振り返る【ザテレビジョン35周年特集】。今回は、視聴者の心をつかんだ2組の“バディ”に注目する。

    【写真を見る】ザテレビジョンが見つめたテレビドラマ史

    ■ 舘&柴田見たさに3,000人が殺到!【‘87年11/6号】

    '86年10月から1年間かけて放送され人気を博したドラマ「あぶない刑事」(日本テレビ系)。横浜・港警察署捜査課の刑事コンビ、“タカ”こと鷹山敏樹(舘ひろし)と“ユージ”こと大下勇次(柴田恭兵)コンビの都会的でスマートでオシャレな佇まいが女性ファンのハートをがっちりつかみ、映画「さらば あぶない刑事」('16年)まで足かけ30年にわたりテレビドラマや劇場版が制作される長寿シリーズとなった。

    そんな2人の人気ぶりを本誌が目の当たりにしたのは、連ドラ第1期が終了した直後の'87年10月。今でいう“あぶ刑事ロス”に苦しむファンのためにさっそく制作がスタートした劇場版第1作「あぶない刑事」('87年)の横浜ロケでのことだった。

    ロケ現場には、タカ&ユージのあぶデカコンビをひと目見たい女性ファン3,000人が大集結! あまりの混乱のため予定されていた撮影が中止になったほど。それほどファンが熱狂するのは、バディを組んで銃撃戦やカーチェイスなどバブル絶頂期の超豪華なアクションシーンをこなす一方で、スーツ姿に薔薇をくわえてフラメンコを踊っちゃうコミカルなシーンもこなす2人に視聴者があこがれたからこそ。“こんな風になりたい”“こんな世界で生きてみたい”…。誰もが持つそんなあこがれの気持ちを、当時30代後半にさしかかり大人の男の魅力を備え始めていた舘と柴田が呼び覚ました。

    ■ “W浅野”がバブル期女子のファッションリーダーに【‘89年12/1号】

    バディはバディでもこちらは“ナイスバディ”! トレンディードラマの顔となった浅野温子&浅野ゆう子の“W浅野”が、ドラマ「抱きしめたい!'90」('90年フジ系)のタイトルバック撮影のためだけに4日間のサイパンロケを敢行! 2人がかの地で披露した美しすぎる水着ショットが冬まっただ中の'89年12月1日号本誌に掲載された。

    サイパンでの4日間は人気者の2人にとって久しぶりの再会だったが、会えばたちまち「あっちゃん」「ゆう子ォ」と親しげに呼び合いテンションもどんどんアップ。南の島の開放感も手伝って、タイトル映像の撮影が終了したあとも水中バレーボールに興じたり、砂浜に寝そべって体を存分に焼いたりとサイパンを満喫! ビーチでシャンパン片手に乾杯する浅野ゆう子のハイレグカットがまぶしいったら。

    バブル期まっただ中の世相を背景に'88年にスタートしたドラマ「抱きしめたい!」(フジ系)は、高級マンションやブランド品などバブリーできらびやかな要素を巧みに配して若い女性のハートをキャッチ。トレンディードラマの先駆けとなった。このドラマをきっかけにW浅野の人気は急上昇! 男性ファンだけでなく、あんなふうになりたい!と切望する女性たちがブラウン管に釘づけになり、W浅野は若い女性のファッションリーダーとしてバブル期の日本テレビ界をけん引した。本誌では'90年代の10年間だけで浅野ゆう子、浅野温子それぞれ13回も表紙に登場している。

    ヒットしたドラマには必ず、あこがれの要素がつまっている。見ている間は違う自分になれる、夢を見られる――そんなドラマに視聴者は熱狂するのかもしれない。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    ナリナリドットコム

    タレントのぺこ(22歳)が9月12日、公式ブログを更新し、夫でタレントのりゅうちぇる(21歳)との結婚式について振り返りながら、乾杯の音頭を務めたタレントの明石家さんま(62歳)に感謝の言葉をつづっている。

    12日付けのエントリー「Wedding Reception Start!!」では、披露宴のこだわりなどを写真や説明を交えて紹介。そして当日、「社長の乾杯挨拶のときに、大きなサプライズがありました…!」「なんとなんとなんと、明石家さんまさんからのメッセージムービーが流れたのです!」と明かした。

    さんまのメッセージムービーはそのまま乾杯の音頭となり、「おもしろい、そしてありがたいお言葉をいただき、さんまさんの乾杯の合図で乾杯させていただきました」。

    このサプライズにぺこは「もうほんっとうにびっくり! そしてわたしたちなんかの結婚式の乾杯の音頭をさんまさんにとっていただくなんて恐縮すぎたけど、とってもとってもうれしかったです…! さんまさん ほんとうにほんとうにありがとうございました!」と喜びと感謝をつづっている。

    りゅうちぇるは2015年9月、さんま司会時のバラエティ番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演したことがきっかけで大ブレイク。“恩人”さんまにプロポーズの事前報告や、結婚報告する様子も「行列」で放送された。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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