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    画像提供:マイナビニュース
    マイナビニュース

    アイドルグループ・嵐の松本潤が、日本テレビ系バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(毎週日曜19:58~)の名物企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」に参戦することが17日、明らかになった。この模様は、10月8日に放送される。

    今回は、宮川大輔の「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」が100回目となるのを記念して、松本がサプライズとして登場。2人は映画での共演が縁で親交があり、宮川が過去に準優勝を記録した「タイの田植え祭り」に、ともに参戦する。

    この祭りは、田んぼに設置された4mの平均台と45度の上り下りの坂、さらに足を取られる底なし沼を突破し、苗を植えるという田んぼでのトライアスロンだ。

    田んぼでドロドロになる祭りに、宮川から「今気持ちいいでしょ?」と聞かれたアイドルの松本は「気持ちよくない」と不満をもらすが、負けん気が爆発。1分切れば優勝も夢ではないと言われ、練習で50秒台の好成績を叩き出す。

    しかし、無敵のチャンピオン含め、地元の猛者たちが予想以上の好記録を連発。果たして2人は、表彰台の頂上に登ることができるのか…。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    暫定3車線の運用状況(上)と、「ドライブ・アシスト・ライト」の点灯イメージ(画像:NEXCO中日本)。
    乗りものニュース

    東名阪道上りの亀山JCT~四日市IC間で、暫定3車線化などの対策により渋滞回数、渋滞時間がともに減少。2017年9月13日からは「ドライブ・アシスト・ライト」の運用も始まりました。

    「ドライブ・アシスト・ライト」を追加

    NEXCO中日本名古屋支社は2017年9月13日(水)、東名阪道上り(名古屋方面)の亀山JCT~四日市IC間で行っている渋滞対策により、昨年と比べ渋滞回数が約2割、渋滞時間が約3割それぞれ減少したと発表しました。

    この区間は交通量が多く、午後の時間帯を中心に渋滞が頻発。そこで並行する新名神高速が開通するまでの暫定的な対策として、現在の道路幅は変えずに車線や路肩の幅を狭めて、車線数を2車線から3車線へ増やす取り組みが行われています。

    NEXCO中日本によると、今年の7月14日(金)から8月13日(日)までの1か月は、昨年同時期と比較して、交通量は1%増の4万7900台(1日あたり平均)でしたが、渋滞回数は約2割減の82回に。渋滞時間は約3割減の224時間になったとしています。

    なお、さらなる渋滞緩和策として、上り鈴鹿IC前後の約4km区間において、国内では初めてとする動的な対策「ドライブ・アシスト・ライト」の運用を9月13日(水)から開始。ドライバーがLEDライトの光の流れを追うことで、クルマの流れをスムーズにさせようとするもので、光の流れる速度は混雑状況に応じて変わります。渋滞の末尾では前方への注意を促すため、点滅します。

    NEXCO中日本は「車両全体が一定の速度で走行することにより、速度低下の抑制や速度の回復を促すもので、一層の渋滞緩和が見込まれます」としています。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    Photo by Pixabay(写真はイメージです)
    デイリーニュースオンライン

     SMAP元メンバーの稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(40)、香取慎吾(40)が9月8日、30年もの長きにわたり身を置いたジャニーズ事務所を退社し、フリーとなった。今後の展開が注目される3人だが、香取は7月、レギュラー番組の『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)で、

    「おれ、引退しないから!」

     と独立をネタにして今後の活動継続を宣言。また、退社後の10日に放送された、草なぎとパーソナリティを務める『Shin Tsuyo POWER SPLASH』(bayfm)でも、

    「さあこれからだっていう時を何度も人生で経験しましたけど、またこれから始まりです」

     と話し、草なぎも「とりあえず頑張っていこう」と語り、それぞれ再スタートに向けた意欲を示した。

     こうした中、独立についてのコメントを発していなかった稲垣が、遂に重い口を開いた。

     発売中の『週刊文春』(文藝春秋)の直撃取材を受けた稲垣は、当初こそノーコメントだったが、車を走らせるとすぐにきびすを返し、

    「これだけは言わせて」

     と語りかけ、「これからもファンのために頑張っていきますので、よろしくお願いします」

     と言い切ったのだ。

    「稲垣は後日、『東京スポーツ』の直撃取材にも『今は何も言えない。ただ言えるのは、頑張りますということです』と答えています。フリーとしての覚悟が固まってきているようです」

    ■飯島氏&フジ元プロデューサーがバックアップ

     生活が一変する3人だが、前向きに構えられているのは、受け入れ態勢が整いつつあることが影響しているようだ。SMAP元チーフマネージャーの飯島三智氏(59)や『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の元プロデューサーがバックアップ。文春の記事では、この元プロデューサーらが2020年の東京パラリンピックでSMAPの再結集を狙っているとも報じている。

    「香取はパラリンピックのサポートで自作の絵画を提供しています。パラリンピックへの思いが強いだけに、香取が木村拓哉(44)へのわだかまりを抑え、SMAP再結成になびく可能性もありえます」(テレビ局社員)

     解散騒動による混乱から、フリーとなって余裕をみせつつある3人。恩讐を超えての再結成は可能なのか。目が離せない。

    文・鈴木雄二(すずき・ゆうじ)※1977年、神奈川県出身。全国紙社会部に在籍し、警察・検察などの事件取材や、ブラック業界、芸能界などの分野を幅広く取材している。主な著書に「警察のすべて」(宝島社刊・共著)がある。


    (出典 news.nicovideo.jp)


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