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    「歌のゴールデンヒット オリコン1位の50年間」に出演する堺正章さん(左)と榊原郁恵さん (C)TBS
    MANTANWEB

     1980年代に人気を博した音楽番組「ザ・トップテン」(日本テレビ系)で司会を務めていた堺正章さんと榊原郁恵さんの名コンビが31年ぶりに復活することが19日、明らかになった。堺さんと榊原さんは、10月2日午後7時から放送されるTBS系の特別番組「歌のゴールデンヒット オリコン1位の50年間」に出演し、番組内のクイズ企画「イントロ Q」で31年ぶりに司会としてコンビを組むという。

    【写真特集】郷ひろみ、荻野目洋子、PUFFYらがスペシャルメドレー!

     番組は、スタートから今年で50年を迎えたオリコン週間ランキングで1位を獲得した曲の中から、誰もが歌える、その時代を象徴する名曲を、TBSに眠っていた超秘蔵映像やゲストの歌唱とともに楽しめる。堺さんは番組MCを、歌手で女優の相田翔子さんやお笑いコンビ「ココリコ」の田中直樹さんとともに務めるほか、クイズ企画「イントロ Q」では榊原さんと司会を担当する。

     また、当時「ザ・トップテン」にも出演していたフリーアナウンサーの徳光和夫さんが、おいのミッツ・マングローブさんと番組ナレーターとして共演。荻野目洋子さん、郷ひろみさん、 小林明子さん、世良公則さん、高見沢俊彦さん、女性デュオ「PUFFY(パフィー)」らも登場し、スペシャルメドレーなどを披露する。

     堺さんは番組について「ステージで歌っていただく皆さんの歌はもちろん、今回はTBS が総力を挙げて集めた貴重な秘蔵映像もあります。日本の音楽シーンを彩った方々の勇姿にもご期待ください」とコメントを寄せている。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    松村さんをまねるHIROさん(画像はHIRO公式ブログから)
    ねとらぼ

     お笑いトリオ「安田大サーカス」のHIROさんが9月16日、30キロの減量に成功したお笑いタレントの松村邦洋さんをブログで祝福しました。脳出血で入院してから3カ月以上たちますが、復帰に向けてダイエットを続けるHIROさんにとって大きな励みになっているようです。

    【拡大画像や他の画像】

     ライザップ新CMのための減量に成功し、記者発表会で黒縁眼鏡にスーツを着てビシッとした姿を披露した松村さん。それを見たHIROさんはブログで「スーツ姿素晴らしい」「80キロ!!」「完全にガリガリの健康体だ」と絶賛。「私も早く頑張らないと」「元気!健康!長生きでお互い頑張る」と気持ちを新たにし、ゲン担ぎのためか、同じように黒縁眼鏡にスーツを着た写真を公開しました。

     HIROさんは6月16日、高血圧による軽度の脳出血で入院を経験(7月12日に退院)。大きな後遺症もないとのことですが、現在は通院しながら実家のある和歌山県で療養生活を送っています。以前から生活習慣の乱れによる加重で健康が心配されていたHIROさん。昨年4月には140キロから20キロもの減量に成功するなどダイエットは順調に見えましたが、入院したときの体重は135キロとリバウンドもあったようです。

     退院後はウォーキングを続けるなどダイエットに励み、7月20日には118.6キロに減量したことを報告。8月13日には減量のおかげで、鎖骨など脂肪に隠れていた骨の形が見えてきたことを喜んでいました。焦らず、ゆっくり、無理せずでいいんだよ。

     復帰に向けて頑張るHIROさんの姿に、「HIRO君痩せたね」「短期集中型は健康的ではないから、ヒロくんは少しずつね!」「ヒロくんも続いてガンバレー」「ヒロ君いい笑顔してますね」「焦らないでくださいね」「家族や応援しているファンのためにも健康を取り戻して頑張ってください」など温かいエールが送られています。



    (出典 news.nicovideo.jp)


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    『ダンシング・ベートーヴェン』ポスタービジュアル - (C)Fondation Maurice Bejart, 2015(C)Fondation Bejart Ballet Lausanne, 2015
    シネマトゥデイ

     天才振付家モーリス・ベジャールの没後10周年にあたる今年、代表作の一つである「第九交響曲」の舞台裏を捉えたドキュメンタリーが『ダンシング・ベートーヴェン』の邦題で12月23日より公開されることが決定した。

    【写真】ベジャールが遺したバレエ団の内幕に迫る2009年のドキュメンタリー

     ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン作曲の「交響曲第9番 ニ短調 作品125」をベジャールの振付によりバレエで表現した「第九交響曲」。『ダンシング・ベートーヴェン』ではダンサー、オーケストラ、合唱団、総勢350人による東京公演の内幕に密着。ステージが出来上がるまでの度重なるリハーサルの様子や、ベジャールの後継者であるジル・ロマン芸術監督のもと新たに踏み出したベジャール・バレエ団のさまざまな文化的背景を持つダンサーたちを追う。

     スイス、ローザンヌで本作出演のために過酷な練習に取り組むモーリス・ベジャール・バレエ団のダンサーたち。第二幕のメインをジル・ロマンから任せられたソリスト、カテリーナは喜びに満ちあふれていた。しかしある日、カテリーナは妊娠が発覚しメインを下ろされ、キャリアが中断される不安と、産まれてくる子供への愛情の狭間で葛藤する……。

     本作にはベジャール・バレエ団に所属する大貫真幹ら日本人ダンサーの姿も。メガホンを取るのは、『ベジャール、そしてバレエはつづく』(2009)のアランチャ・アギーレ。(編集部・石井百合子)

    映画『ダンシング・ベートーヴェン』は12月23日よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国公開



    (出典 news.nicovideo.jp)


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