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    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/04/05(水) 00:02:06.478 ID:cR0EUO0Ad.net


    (出典 i.imgur.com)

    これって甘えてるだけなのか、それとも自分の方が立場上だと誇示してるの?
    最初は可愛いなと思ってたんだがあまりにも上にいつもボスンと乗ってくるからなんか意味があるのかと


    【犬がいつもこんな感じでのっかて寝るんだが】の続きを読む



    (出典 farm1.static.flickr.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/02/22(水) 16:24:04.25 ID:CAP_USER9.net

    海外のYouTubeで人気のクリス・プールさんは、猫を心から愛する男性。
    2008年から2014年までは、サーカスなどで虐待を受けていた猛獣の保護を行う世界最大規模の大型ネコ科保護施設『Big Cat Rescue』で働いていました。

    筋金入りの猫好きであるクリスさんには、コールとマーマレードという保護されて家族になった2匹の愛猫がいます。
    彼は時々猫たちとの仲睦まじい様子や、猫と共に生活するためのライフハックなどを公開しているようです。


    (出典 heaaart.com)


    ご紹介するのは、クリスさんが愛猫たちと一緒に食事をする映像を撮影するため奮闘する姿です。
    ご主人の意図を完全に無視して好きなことをする猫と、一瞬の映像を撮影したいクリスさんの奮闘する姿をお楽しみください♪

    そもそも席についてくれない

    食卓に猫と自分の食事を準備するクリスさん。
    食べ物に貪欲な猫だったら、すぐに食べ始めそうです。


    (出典 heaaart.com)


    ちなみに、このワインは猫用の安全な食べ物を提供しているApollo Peak社の猫用ワインです。マタタビが入っています。
    蝋燭も偽物です。


    (出典 heaaart.com)


    ゆっくり席に付けると思いきや、既に戦いは始まっています。
    マーマレードを席に戻すと、今度はクロネコのコールがテーブルの上に出て来てしまいました。
    ああ…


    (出典 heaaart.com)


    こうなることは分かってるとも、と言いたげな顔でカメラを見つめるクリスさん。


    (出典 heaaart.com)


    「僕には奥の手がある。ホ?ラ、キミたちの大好きなおやつだよ?」

    (出典 heaaart.com)


    効果はてきめんだ!

    (出典 heaaart.com)




    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0222/heaaart_170222_3522275094.html
    @Heaaart2月22日(水)13時5分


    【【ペット】愛猫と一緒にごはんを食べたいがため奮闘する男性と、全然席についてくれない猫の戦いがカワイイ♪】の続きを読む



    1 (?∀?(⊃*⊂) ★ :2017/04/04(火) 18:29:12.68 ID:CAP_USER9.net

    ニューギニア高地にひっそり生息、飼いイヌの祖先か

    南太平洋のニューギニア島で、絶滅したと考えられていたイヌ、ニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグが再発見された。

    最も希少な犬種のひとつであるこのイヌは、「歌う犬」として知られるニューギニア・シンギング・ドッグと同じ種または近縁種であるが、
    そちらは現在飼育下でしか生存していない。

    2016年に自動撮影カメラでとらえられた100枚を超す写真には、オス、メス、子イヌを含む、少なくとも15匹の野生の個体が写っている。
    毛色で最も多いのは黄褐色だが、淡い黄色、赤茶色、赤褐色、黒地のものも見られ、模様の入り方もさまざまだ。

    DNA調査によると、ニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグは現存する最古の犬種のひとつであり、
    飼いイヌの主要な祖先のひとつである可能性もある。

    「半世紀以上たって再発見・確認されたことに興奮するのはもちろん、科学にとっても大変なチャンスです」と、
    ニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグ基金(NGHWDF)はウェブサイトで述べている。

    標高3000メートル以上の高地で

    2005年および2012年にもこのイヌが高地に生息しているとの報告があったが、いずれも決定的な証拠にはなっていなかった。

    幸運が訪れたのは2016年、米国の動物学者ジェームズ・K・マッキンタイア氏がNGHWDFの研究チームを率いて
    インドネシアのパプア州(ニューギニア島)に遠征したときのことだ。
    やはりこのイヌの再発見に意欲を燃やすパプア大学の研究者らに出会い、調査の中で初めて有望な証拠が得られた。

    土に残された足跡だ。
    パプア大学とNGHWDFの研究チームは共同で、ニューギニア高地の森林のいたるところ、
    標高3400~4300メートルの間にカメラトラップを仕掛けた。

    設置された自動撮影カメラは、この島の最高峰プンチャック・ジャヤで、わずか2日間に140枚を超えるこのイヌの画像を記録した。

    また、研究者らはこのイヌを直接目撃し、試料となる糞も収集しており、
    証拠写真とともにこのイヌの現在の生態や豊かな歴史の科学的解明に役立てられる見込みだ。

    映像
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/040400123/

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【動物】絶滅したと考えられていた犬「ニューギニア・ハイランド・ワイルドドッグ」、半世紀ぶり見つかる】の続きを読む



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